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2009/02/26 10:45:25
(XpyLCjnB)
去年の忘年会の帰り、財布をなくして、タクシーも乗れないから、歩いて帰ることにしました。途中、大阪では有名な生○ホテル街を歩いていると、前を白いコートの女性がゆっくり歩いているので、若作りした娼婦のオバチャンかなって思ったけど、一応顔は見てみようと、早足で近付きました。すると、こちらの足音に気付いたのか、くるっとこちらを向いて、コートを開いたら、中は素っ裸で白い大きな胸と黒い陰毛がホテルのネオンに照らされ目に飛び込んできました。私は、辺りに人がいないのを確認して(夜中の2時だから人も車もいないけど)、「場所変えて、もっと良くみせて」とお願いしました。彼女は「いいわよ」といってにっこりしましたが、財布がないから、ホテルにも行けないし、寒いけど近くの公園か神社に行くことにしました。公園の奥の茂みで、彼女のコートの前を開け、大きな胸を揉んでみると、少し固いような気もしたけど、構わず小さな乳首に吸い付いた。彼女は「アンアン」と声を出して気持ちよさそうにしているから、ゆっくり陰毛をかき分け股関に手を伸ばした。すると、彼女の股関には何もない?、女性にあるはずの割れ目がない?。ツルツルだ。思わず彼女の前にしゃがみこみ、良く見てみると、チンポを股関に回してテープで止めてある。彼女の顔を見ると、「こうして、露出したら、みんな女性だって思ってくれるのよ」とハスキーな声で言った。私はその時初めてNHだと気付いた。彼女は「チンポついてたらダメ?」って聞いてきた。
私は「チンポついてほうが好きだよ」と言うと、自分でテープをはがし、可愛いチンポが飛び出してきました。私は冷たいチンポを口に含み暖めてあげました。小さなチンポが口の中で、次第に大きくなり、彼女が腰を前後に振り出し、舌の上でチンポがスライドするのを楽しんでいると、頭を押さえられ、彼女は私の口の中にたっぷり出しました。今度は私のズボンを下ろし、夢中でくわえてくれました。気持ち良かったのですが、酒のせいで完全勃起せずにイクことも出来ませんでした。ベンチに座りコーヒーを飲みながら、話しをしましたが、彼女はスナック勤めで週末の仕事帰りに露出で楽しんでいるとのこと。それから、週末の夜には、ホテル街を車で回り彼女を見つけたら車の中で楽しんでいます。