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2009/02/25 18:02:59
(v0efWpGF)
京橋のコムズガーデンという商業施設で昼飯を食って、時間があったので缶コーヒーを飲みながら
ベン
チでタバコを吸ってました。さすがに寒く尿意を感じ施設のトイレへ。小便器が満員だったので大
便器
の個室で用を足しました。ふと見ると足下に雑誌が・・。よく見ると「ゲイ専門誌」でした。4~5
冊お
いてありました。自分はノンケですが、以前から興味があり大便器に座り込みじっくりと見る事に
しま
した。
男が男のチンコをシャブっている写真が、何枚も掲載されており、一瞬グロテスクに思いました
が、見
ている内になぜか自分のチンコも勃起していました。写真には若者から中年、老人までもが気持ち
良さ
そうに尺八されていますし、シャブっているほうも気持ちよさそうに・・美味しそうにシャブって
るよ
うに見えます。「そう言えば最近シテないなあ・・」と思いながら、勃起した股間をさすっていま
し
た。雑誌全部に目を通してトイレを出て、会社の車を駐めてある駐車場に向かい車に乗り込もうと
しま
した。そのとき、背後から「ちょっと!」と声がかかりました振り向くと見知らぬ年配の小柄な男
性が
居ました。少し鼻息が荒い感じで「さっきトイレで雑誌を見てたでしょう?」と迫ってきました。
「感
じた?感じた?勃った?勃った?」と詰め寄り、人気のない駐車場で私の股間を触ってきました。
思わ
ずおじさんを睨み付け押し返したら、おじさんは急に大人しくなり「すいません」とダッシュで
去って
いきました。車に乗り込み落ち着いてみると、急にさっきのゲイ雑誌の映像が思い浮かび再び股間
が熱
くなり勃起してきました。とりつかれたように先ほどのトイレに戻り雑誌を探しましたがもうあり
ませ
んでした。あの日以来、男にチンコをシャブってもらう妄想ばかりしてしまいます。夜中の公園の
トイ
レや、サウナの仮眠室、車の中で、等々色々な場面を想像し、オナニーにふけっています。いつか
男に
しゃぶらせたい・しゃぶってもらいたい自分が、この年齢になって芽生えて来たことに、困惑して
いま
す。既婚者ですので休日や夜間は無理なんですが、そんな奴の願いを聞いていただける方がいない
だろ
うか?とこのサイトを検索して投稿しました。大阪四十三才。