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2009/02/23 23:36:06
(C/DOi02d)
去年の秋の話です。古くてすみません。
仕事が休みの日に日帰りでツーリングに一人で出かけました。特に目的地はな
かったのですが、途中で某県の温泉地があったので入りました。
平日だったので人も少なく、露天風呂に入るとおじさんが一人いるだけでし
た。
特に気にしていなかったのですが、風呂から上がったおじさんのモノを何気な
く見ると、すごく大きくてびっくりしました。
今まで何度か男性とのプレイ体験もある私ですが、こんな大きなモノは見たこ
とがなかったので、自然と目がいってしまい、ついついガン見状態になってし
まいました。
おじさんは露天の淵に腰掛けていたのですが、段々と足が開き気味になってま
るで私に見せているかのようでした。
そして見ているうちに段々と大きくなってるのがわかりました。
僕もつい興奮してしまって大きくなってしまいました。おじさんのものは、も
う完全に勃起状態で更に大きくなって上に向かって反りたっています。
でもまったく隠そうともせずに座っています。
僕ものぼせてきてしまい、一度浴槽から出ましたが、僕のPも完全に勃起状態
です。露天の横にある岩に座って火照った体を冷ましましたが、あえてPは隠
さずにいました。
するとおじさんが隣にやってきて、そっと私のPを握ってきました。
僕もおじさんのPを握り軽く扱いて、咥えようとしたところに、別のおじさん
二人組みがやってきてしまいました。
私たちは慌てて股間をタオルで隠しました。そして二人で脱衣場に向かいまし
た。
脱衣場に入ると、また別の人が来てしまったので残念と思っていると、おじさ
んが「外で待ってるから」と私の耳元で言うと、服を着て先に出て行ってしま
いました。
私は一度トイレに入り、ウォシュレット浣腸でお尻をきれいにして、それから
温泉を出ました。
出ると、少し離れたところにあのおじさんがいました。
おじさんのところへ行くと、「ちょっと奥に人が来ないところがあるから来
て」と山道のようなところへ入っていきました。
少し遅れてついていくと、山道から更に小道に入った先の木立でおじさんは立
ち止まりました。そしておもむろにシャツとズボンを脱いで全裸になりまし
た。Pは完全にそそり立っています。
私もおじさんに続いて脱ぎました。全裸になった私たちは互いの乳首を触りあ
ったあとに、互いの手でPを扱きました。
おじさんの前にしゃがんで、Pをしゃぶると口に入りきらないくらいです。
続いておじさんは私に木に手をつかせて、お尻を向けさせるとアナルを舌でほ
ぐすように舐めてきました。そしてたっぷりと唾をつけて指を挿入してきま
す。木漏れ日の中でこんな格好をしていると思うとそれだけで感じてしまい、
さらにアナルの奥深くに指を埋め込まれてかきまぜられました。
指が3本入り、ぐちゅぐちゅと中をかき混ぜたあとに、おじさんのPがアナル
に入ってきました。
さすがに最初は痛かったのですが、ぐっと奥に入れられて、更に唾で滑りをよ
くすると痛みはなくなりました。
アナルの奥の方までおじさんのPが入ってきます。おじさんの手は私のPに回
され、扱かれながらアナルを突かれてすぐに僕はいってしまいました。
おじさんも僕がいった後にすぐアナルの中で発射しました。
アナルから抜くとおじさんは「精液を出して」というので、立ったまま踏ん張
ると、アナルからおじさんの出した精液がドロっと出てきました。
おじさんはそれを舐めてアナルもきれいに舐めあげました。そして私の精液で
汚れたアソコも舐めてくれました。
私は放心状態でおじさんに舐められていました。