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2009/02/19 13:06:15
(FQZvuEuv)
アナルのシワを撫でられるのは気持ちいいけど、指が入っていること自体にそれほど快感はありませんでした。
それより、他人の指がまさに自分のアナルに入っているという、その卑猥な現実に、今までにない興奮をかきたてられて、ピストンされているチンポがさらに固くなっていくような気がしました。
「あぁぁ もうだめ いきそう」とその時、アナルの指に、中からチンポの付け根辺りを押さえられると、予期もしない射精の快感がチンポの先まで走り、「あぅ い いくぅぅぅぅ」と叫んでいました。
海老のように曲げた体のため、すぐ目の前のチンポがあり、精液が快感の塊とともに勢いよく顎のすぐ下に飛び出しました
なんどビクンビクンしたかわかりません。
その度に精液が飛び、体を濡らしていきました。
首や乳首にも飛んで、ドロリと流れ出しました。
Nさんはその精液をすくうように手の平にベットリ付けて、またチンポを握り滑らせました。
すると、チンポがまたビクンと脈打ち、鈴口から残っていた精液がダラリと出て、みぞおちに落ちてきました。
「あん 俺のチンポもヌルヌルや」
指を抜いたアナルに、そのチンポを精液まみれの手の平で押し当て、腰を使って前後に滑らせ始めました。
腰をしやくりあげると、挟んでいる手とお尻の間から、ヌルヌルの亀頭だけが私に向かって出てきました。
「あぁぁぁ 気持ちええわ もういきそうや あぁぁぁ いく いく」
押さえられながら、アナルの上を行き来するチンポのスピードが上がったかと思うと、今度はNさんの精液が私の胸に飛んできました。
何度か飛ばした後、疲れ果てたように私の上に体を重ねてきました。
重なった二人の体の間から、精液の臭いが立ち込めていました。