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2009/02/18 19:15:52
(3QWan98y)
私のパンティに触れてきたのです。
(実は私は毎日女性のパンティを穿いているのです)
私は恐怖を感じて、車掌室の方へ身体を向け車内に背を向けるようにしたのです。
しかし、これが逆効果だったのです。
車内に背を向ける格好になったため、
股間の前が誰からも見えない死角になってしまったのです
痴漢にとって最高の体勢でしょう
そして、パンティの上からおち○ち○の先っぽから裏筋、タマタマの方へと
ゆっくり擦ったり、強く握られたらり、激しく上下に動かしたりと
もう、痴漢にされるがままです。まだ、到着駅までは15分ぐらいあります。
痴漢の手は更にエスカレートしてきます。
パンティの脇から、私のおち○ち○を触ってきます。
このままでは、時間の問題で直接触られてしまう。
私は触って欲しい気持ちと、電車内で痴漢にあっている恐怖と
入り混じって、頭が混乱してきました。
で、でも気持ち良くて感じてしまっている自分がいます。
遂に、痴漢の手は私のパンティの上から進入してきました。
直接おち○ち○を触っているのです。
その触り方が、焦らすようにそして光陰になってしまうぐらい上手なの!
私は痴漢に身体を預けるしかありませんでした。
強く握られると同時に私の身体は、ビクッ!ビクッ!と微動してしまいます。
すると、後ろに居た人が私のお尻を撫で始めたのです。