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2009/01/09 11:12:31
(Mxy17rJ9)
ゲイの道に入り始めの頃、近くにある公園が発展場であると分かり、夜遅くに行ってみた。
トイレには2つの個室があり、どちらの壁にも落書きがビッシリ書かれ、仕切りの中央には直径10センチほどの穴が空いていた。
個室に入り落書きを見ていると、人が来る気配がしたので、奥の個室へ逃げるように入った。
トイレに入って来た人は一旦小便器の方で用を足したあと、もう一つの個室へ入って来た。
穴から隣の人のズボンの生地が見える。ドキドキしながら、しばらく物音を立てずにいた。これから何が起きるのか、不安が混じった期待で自分のチンポは堅くなりだしていた。すると隣の人の服の擦れる音がした。穴からそっと隣を覗くとズボンとパンツを下ろし、穴の方に向いてチンポを扱いている。次第に大きくなって行くチンポに釘付けになりながら、自分もパンツを下ろし扱いき出した。
突然隣の人が動いた。ヤバいと思い穴から離れて様子を見る。すると、隣の人の亀頭がパンパンに張り程良く反り返ったチンポがにょきっと出て来た。そのチンポはビクンビクンと波打ち、私を呼ぶようだた。私は吸い寄せられる様に近付きそっと握ってみた。
続きは後ほどレスに書きます。