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2009/01/19 09:43:08
(Vnj3bF.t)
先週投稿させていただいた「飢えた男」です。
昨日、彼と2回目の体験をしたので早速ですが、ご報告いたします。
長文になってしまいますが、どうぞお付き合い下さい。
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今回も前回と同じ場所で待ち合わせ、同じトイレでした。
彼の職業は分かりませんが、仕事が退けるのが毎日深夜に及ぶと言うこと
で、土曜か日曜の日中を望んでいることと、僕としては妻から警戒されない
ようにホテルなどを使わず短時間でサクッと済ませたいという希望がありま
す。
しかも二人とも車を使わずに駅から歩いていける範囲が必須です。
僕たちはお互いに身元を明かさない、詮索しないことを条件にしました。だ
からメールもフリーメールを使っていますし、車を使うとナンバーを知られ
てしまうので避けたいのです。
僕はこの場所は二人の条件を満たすよい場所だと思いました。この時期少し
寒いのが難ですけど日中なら我慢できます。
待ち合わせ場所に行くと彼は既に売店の前に立っていました。
「やぁ」僕は声をかけると、彼は「あ」と小さい声を上げペコリと軽く会釈
をしました。やや緊張の面持ちです。
彼は身長170cmくらい、中肉中背。見るからにどこにでもいるごく普通の青
年で、眉が少し濃い目の決して見かけの悪い子ではありません。むしろ真面
目な好青年といった面持ちです。外見からすると僕と彼は並んで歩いたら父
子に見られてもおかしくない組み合わせで、特に不自然な感じは無いと思い
ます。
「じゃ、行こうか。」僕がいうと彼ははいと返事をし、二人はビルの方に向
かって歩き出しました。僕は緊張をほぐそうと天気がいいねなどと、他愛の
無い話をしながら歩いていたのですが、彼は周囲の目を気にするのか、僕か
ら離れて歩き始めました。そしてビルの裏側に回るときは人通りが切れ、人
目が無いのを確かめて少し時間をおいて二人別々に回り込むようにし、その
まま素早く裏戸口からビルに入り込みました。
ビルの中は無人です。彼は無事人目に触れずビルに入り込めてほっとした様
子です。
僕は手招きして彼を急がせるようにトイレの個室に入りました。彼も足早に
ついてきて個室に入り込んで来ると僕はドアの鍵を閉めました。電気はつけ
ず薄暗いままです。このトイレは古いのですが、店の人が掃除手入をきちん
としているようで汚れは少なく、匂いもさほど気になりません。
僕は2回目なので落ち着いていましたが、彼はまだ緊張していて表情がこわば
っています
「今日は僕にも舐めさせて欲しいんだけど、いいんだよね?」僕は尋ねまし
た。
今回は僕に舐めさせて欲しいことは予めメールで了解をもらっていました。
「はい」彼は戸惑いながら答えましたが、もぞもぞとしているだけなので僕
は彼のベルトに手を掛けて外そうとしました。彼はようや自分でベルトを外
し、ズボンを下げ始めました。彼のモノはまだ萎んだままですが、ピンク色
で艶があります。
僕は手で軽くしごいてみました。彼は一瞬ビクッとした感じで腰を引きまし
たが、少しですが膨らんで来ました。
さすがに僕も心臓がドキドキしてきました。頭に血が上っています。喉に渇
きを覚えてきました。僕は一度ごくっと唾を飲むと、先端に舌を寄せ始めま
した。
しょっぱさが舌先を浸しました。しばらく舌先でチョロチョロを舐めた後亀
頭を舌でレロレロするように舐め回します。
そのままぱくりと口全体で咥え、舌で嘗め回しました。僕の口の中で段々勃
起してくるのが分かります。僕は吸うようにしながら口を前後に動かしなが
ら彼のカリを唇で擦ると彼あぁ、と声を漏らしピクンと反応します。一気に
膨れ上がってきてきます。いったん口から出して彼のモノを見てみるとパン
パンに張っていてつやつやに光っています。何本か血管も浮き上がっていま
す。先端の切れ目からじわっと我慢汁が滲み出てきました。DEEPスロートの
ように喉の深くまでぐっと咥え込んで喉奥で突くようにフェラしてみます。
あ~、彼は今度は快感のため息を漏らします。
僕は一度彼のモノを口から出すと唾液で濡れた竿を舌でネットリ舐めるとそ
のまま舌を袋に這わせ玉を口に含みながら下で転がすように舐めました。
彼の竿はパンパンに脹れあがり、袋はキュッと引き締まるように硬くなって
います。
「どう?」尋ねてみると「あぁ、気持ちいいです」との返事。彼は充分興奮
しているようで顔がかなり紅潮しているようです。
僕は彼のモノの先端の切れ目を指で広げると、舌先をその中に侵入させチロ
チロとくすぐるように舌を動かした。しょっぱい味がします。あ~・・声を
上げると彼は下半身を硬直させました。彼のモノは一層腫れ上がり、カチン
カチンに硬くなりました。
僕はもう一度すっぽりと口に咥え、吸い上げるようにしながら口で激しくピ
ストンし始めました。とても硬いのですが、つるつるして美味しいと思いま
した。
あ、あ、・・彼は絶句しています。すごく効いているようで、僕の口の中で
微妙に腰を前後に動かし始めました。
「すみません。腰を動かしてもいいですか・・」彼が声を絞り出すようにい
うので僕はOKしました。
彼はゆっくり腰を動かし始めました。僕の口の中で彼のモノが前後に動いて
います。僕はしっかり口を閉じ力いっぱい吸いあげます。彼は遠慮がちです
が自分のモノが僕の口の中で擦れる感覚をしっかり味わっているようです。
しかし、不慣れなせいかどうも二人のリズムが合わず、いまひとつぎこちな
い感じがします。
「このまま口の中でいきたい?」僕が尋ねると彼は「はい、いいですか?」
と言うので、「分かった、じゃ、こうしよう」そう言うと僕は壁に背をもた
れるようにしゃがみ直しました。
「両手で僕の頭を壁に押さえて動かないようにしてから口に入れて」そう言
って僕は彼の腰を引き寄せました。
「はい」彼は言われたとおり両手で僕の頭を掴むと壁にやさしく押し当て、
再び自分のモノを僕の口元にあてがってきました。彼のモノは大きく膨れ上
がっており、僕の唾液で濡れていてヌルヌルした光沢をたたえながらぴくぴ
くと脈打っています。僕は両手を彼のお尻に回しながら引き寄せると、彼は
我慢が出来ないのか腰を一気に突き出すように僕の口内を分け入るように侵
入してきました。
「大丈夫ですか?」彼は僕に気遣いの言葉を掛けてきたので僕はかすかに頷
きました。すると彼は安心したようにゆっくりと腰を動かし始めました。姿
勢を変えたせいか安定した一定のピッチで僕の口内を犯します。僕は彼がピ
ストンしやすいように首と口を動かさないように姿勢を保ちます。
彼は暫くの間そのままのペースで腰を動かしました。僕は口をきつくすぼ
め、彼のものを吸うように咥え、出来るだけカリが擦れるようにしました。
同じ男としてツボを知っているのでこうしてあげたのです。
今日も壁の向こうの通路では子供のはしゃぎ声や若い子の笑い声などが聞こ
えています。日中、この瞬間に壁一枚隔てたトイレの中でこんな淫靡な行為
にふけるとは・・
まして、20歳以上の親子ほど歳が離れている素性の分からない子、そんな子
に口を犯されるなんて・・・・
背徳感と興奮が僕を襲います。
あぁ・・あぁ・・彼は呻き声を上げながら僕の中で擦り続けています。彼の
モノが僕の口の中で密着しながら動いています。「あぁ、気持ちいい・・こ
のままイッテいいですか・・?」悶えるような声で彼。僕が頷くと彼のモノ
は徐々に動きが早くなってきました。僕の中で激しく擦れています。はぁ、
はぁ、彼は息が荒くなってきました。僕は両手で彼のお尻を引き寄せまし
た。
あ~・・彼は呻くと股間にギュッと力を入れたのが両手に伝わります。彼の
下半身が強張るのを感じて、「あ、そろそろ来るな・・」僕は察しました。
う~という呻り声とともに彼のモノがひときは僕の喉の奥までぐぐっと入り
込んできました。僕の頭を抑える彼の両手に力が入ります。ピストンが一層
早くなりました。口の中で激しく擦れています。彼の下半身に力が入るのが
分かります。僕の口の中でピストンのピッチが一瞬乱れるとうっ!彼は声を
上げました。
と、その瞬間僕の口の中で、どくっ・・どくっ・・という脈動が走ると同時
に発射されたザーメンが喉の奥にぶつかる衝撃を感じました。結構な勢いで
す。あ~・・彼は深いため息をつくと股間の緊張が一気に緩みます。僕の口
の中は暖かくて苦いザーメンで満たされていきます。つ~んというすえた臭
いが僕の鼻腔を抜けていきます。彼は僕の口の中で固まっています。僕は、
濃密なザーメンと彼のモノを口の中でじっと味わいました。そのまま彼のモ
ノを少ししゃぶると、「あ~、いっちゃった・・」と言いながら余韻を味わ
っているようです。暫くすると彼は抜き取りました。
僕の口からザーメンがどろっとこぼれ出し、床にべっとりと落ちました。唾
液と混じった彼のザーメンは真っ白で濃厚な感じがします。彼を見上げると
彼の顔は赤く火照っていて息の荒さが残っています。僕は口の中に残ってい
るザーメンを味わいながら「沢山出たね」言うと彼ははにかみました。
僕と彼はトイレットペーパーで各々を拭き取りました。
僕が立ち上がると彼はズボンをたくし上げベルトを締めました。「どうだっ
た?」尋ねると「すごくよかったです・・」と彼。「よかったらまたお互い
に舐めようよ」僕の誘いに彼ははい、お願いしますと答えました。
二人は力一杯抱きしめ合い貪るように唇と舌を求め合う激しいKISSを交わし
ました。
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彼がトイレを出て行った後も僕は暫くそこに残り余韻に浸っていました。
口の中には今でも彼のモノが擦れている感覚がリアルに残っています。
あ~やばいな・・完全にはまっちゃたなぁ~・・僕は心の中で呟きました。
完全にこの快感の虜になってしまいました。もしかすると彼さえ了解してく
れれば僕は行くところまで行ってしまうかもしれない、そんな予感が僕を襲
いました・・