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2009/01/28 19:15:59
(bjBc4tye)
今から20年近く前の話し。
今でもハッキリ覚えています
当時俺は19歳親父は43だったと思う。
小さい頃母親を亡くして親父と二人暮らしだった。
ある日俺はエロ本でも隠してないかと親父の部屋に入った。
そして押し入れの奥で見たのは大量のゲイ雑誌だった。
当時俺は女性経験もあったし、そうゆう世界には全く興味が無かった。
親父がこんな事に興味があるとは…ショックだった。
興味本位で見た本の中には男同士のセックス写真や漫画や体験談等。
初めて見る光景に何故か異常に興奮してしまい、その場で扱いてあっという間に逝ってしまった。
その日以来毎日親父のゲイ雑誌でオナニーする日が続いた。
もっと無いかと親父の部屋を探していたら、天袋の中から二本のビデオテープを発見。
親父の留守中にこっそり観てみると、一本はモザイクの入った普通のゲイビデオ。
もう一本のビデオを観てみると、そこに映っていたのは…
同年代の男の物をくわえる親父の姿だった。
二人共全裸で、仁王立ちする男の物をひざまづいて美味しそうにしゃぶる親父。
親父の物もビンビンに勃起していた。
その生々しい光景に見ただけで射精してしまった。
その後親父は色んな体位で掘られ、ずっとチンコは勃起したままだった。
男が親父のチンコめがけて射精すると親父は男の精液でヌルヌルのチンコを扱いて、いやらしい言葉を言いながら射精した。
興味があるだけでなく、実際男同士でセックスしてるとはさすがに予想外だった。
その日以来俺は親父とのセックスを妄想してオナニーするようになった。
そんな日が何ヶ月も続いて、妄想だけでなく本当にしたいと思うようになっていった。
当時携帯のゲイサイトもゲイの出会いサイトも無い時代なので、俺の性欲は自然と親父に向けられた。
どうしてもしたくなった俺は思い切って行動を起こす事にした。
ビールを飲みながら洋画を観ている親父の前に座り、例のビデオをソファーのテーブルの上に置いて一言「観ちゃった」
親父は絶句して下を向いたまま沈黙。
暫くして親父が「軽蔑するか?」
俺は「ううんしないよ」また暫く沈黙。
「何で言ったんだ?」
俺は黙って下を向いていたと思う。
親父は察したのかそのビデオを再生した。
夏場だったので、家の中では二人共シャツとパンツでいる事が多く、その日もいつものようにシャツとパンツだけだった。
ビデオを見せられて俺はすぐ勃起した。
パンツだけだから、勃起してるのはバレバレだが隠さなかった。
親父は俺の隣に座り、「したいのか?」
俺は黙って頷いた。
親父は俺のパンツから勃起した物を出すと、黙ってしゃぶってくれた。
しゃぶりながら俺の手を取り自分の物に導いた。
親父も勃起している。
俺は親父のパンツを脱がし舐め、恐る恐るくわえた。
初めて舐める男のチンコ。しかも自分の父親のチンコをしゃぶって興奮している自分に更に興奮して、夢中でしゃぶった。
興奮しすぎてちょっと触られただけで射精してしまった。
汚れたソファーを掃除して、一緒に風呂に入りお互いに扱き合いながら、二人共射精しました。
その後布団を敷いて69でお互いの口に射精。
親父は俺の精液を飲んでたけど、俺はその時は飲めなかった。
行為が終わると俺はうがいをして、そそくさと部屋に戻った。
正直言って興奮が冷めたら、とうとうやっちゃったと後悔した。
俺の初体験はこんな感じでした
もし反響があれば続きを書きます