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2009/01/23 10:37:45
(4TMBwSER)
遂さっき帰ってきました
ビデオボックスで寝起きに隣の部屋のオナッっている音で目が覚めて
壁をノックして、静かになったところで
『そっちで、しゃぶらせて下さい・・・』って言うと
ドアロックが外れる音がしたので
スウェットの上下を素肌に着て即効オジャマ・・・。
一瞬、彼にじっと見つめられて・・・。
握ったペニスをふられたので
リクライニングチェアーの前に行き
全裸になって膝まつき
ワザと欲しかった様に一揆にしゃぶりました。
音をたてて、喉の奥までストロークしたり
亀頭や尿道を舌だけで嘗め回したり
袋を一個ずつ口に含み、舌でやさしく舐めあげ
ペニスを扱きながら
『ザーメンを顔にかけて、鼻にも塗って下さい』
『喉の奥までぶちまけて、飲ませて下さい』
『喉ごし と 匂い で顔中汚してください』
って言いながら・・・アヌスも舐めあげ
最後に両手でやさしく・・・激しく
玉や竿を扱きながら、ディープスロート開始・・・・・。
ジュボジュボ・・・ジュボジュボ・・・・・グボッグボッ・・
クチュックチュッ・・クチュクチュッ
何度も何度も繰返し繰返し
彼の目を見あげながら、厭らしく、舌なめずりして見せながら
本当に彼の 熱い熱いペニスに宿る
魂の様な ザーメン をはきだして欲しくて
僕を ザーメン で汚して欲しくて・・・・・・・・・・・・・。
しばらくして 終始無言だった彼が
『いくぞっ・・・・』
『いく。いくっ。・・いくっ~~~・・・・・』
っと呻きながら
ドバっドバっと・・・・・・
そして、どろどろっと
喉深くに 何度も何度もペニスをゆっくり押し込みながら
ビクビクさせながら
何度も何度も お腹を震わせながら雄汁で口内を犯してくれました。
ゆっくりと、彼に見える様に喉をみせながら
カタマリを飲み込み、舌に残るザーメンを彼に見せて
指ですくって 鼻に塗りつけ・・・『あ~~っ い・や・ら・し・い・』
って言いながら ひくついているペニスを
絞りながら、出てくる残り汁を
おでこ・・目・・頬・・鼻・・にこすり付け
最後に更に激しくいっきにディープスロート開始。
『もっとだしてぇ~。もっとよごして下さい。』
『貴方の熱いカタマリで 僕を狂わせて~~・・・・』って言いながら
しゃぶりまくると
ビクビクしながら硬く・・・大きく・・・・。
2回目は彼が
『顔を上に向けて自分のを扱いてイク顔を見せろ』って・・・・。
『はい。・・・・僕の厭らしい顔をみて下さい』って答えると
ドバっと顔中にさっきより大量のザーメンがかけられ
同時に僕も彼の胸まで届くような弧を描いて ビュっビュっ っと。
彼が僕のペニスをそっと扱いたかと思うと
僕の液でドロドロになった手で
顔中を激しく撫で回し
口に指を一本、又一本と咥えさせ
『どっちがおいしい』って
『勿論、貴方の汁が好き』って
彼のペニスを綺麗になるまで、隅々まで舌で舐めとり
陰毛の匂いを忘れない様に 鼻をならして吸い込んでいると
『今日・・・仕事終わったら呼び出すからこいヨ』って
『はいっ』って答えたら
やさしくキスされて
舌をねじ込まれたので・・・・・『あ~~ん』って
悶えちゃいました。
今夜・・・・・彼に犯される事を考えると・・・・
今も、いっちゃいそうです。
彼だけの
厭らしい女に さ・れ・た・い・