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2009/01/22 19:35:42
(D99wUp3V)
ある発展場であったSさんとの体験談です。
Sさんは50才くらいの太ったかっぷくのいいおじさんでした。
年下の男の子大好きで可愛がってあげると言われて、おうちにつれていかれました。
おうちに着くと、早速「こっちぱぱの上においでっ」て言われてあぐらをかいたSさんの
上に座らされました。
後ろから耳たぶに軽く息をふきかけられ、服の上から軽く乳首をさわさわされて、思わず「アンッ」と声を小さく上げると「あきらは、感じやすい子だねー」「ほら、おちんちんたってきたよ」といいながら、ちんちんを弄られてすごく興奮してきました。
しばらく体中を服の上からさわられて、とてもエッチな気分になりました。
裸にされた後、
「よし、じゃあイチジク浣腸をしようね。あきらのおしりをだしてごらん」。
そう言われて、四つん這いのままお尻をつきだしました。
「綺麗なアナルだね!」
ペろっ じゅるっと音をたてながらお尻の穴を吸われたり舐められて、三本イチジクをいれられました。
しばらくすると便意がでてきて僕は我慢できなくなり「パパ、トイレ行かせて」
「よし、便座の上に両足をおいで、ウンチだすとこ、見せてごらん」
恥ずかしい(->_<-)けど我慢の限界で、勢いよくブシャーっと音をたててウンチがでました。
恥ずかしいけど、言葉責めで僕はちんちんがまたたってきました。
パパはお風呂場で、シャワーで優しくきれいに洗ってくれました。