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2008/11/09 01:44:33
(qfvyeuK8)
俺が22歳のときの夏休み、友人と2人で東北に友人の車ででかけた。
1日目はビジネスホテルのシングルルームに別々に泊まったが、2日目は旅
館に泊まることにした。
旅館では一緒に風呂に入ることになった。友人が髪を洗っているとき、ふ
と友人の股間のあたりを見た。洗髪中なので無防備になっていて、もろにチ
ンポが見えた。しかも勃起していないのにでかく、皮はきれいに剥けてお
り、少し黒ずんでいた。いかにも美味しそうなチンポだ。
俺の目は釘付けになってしまった。その場で触りたい衝動を抑え、風呂を
出た。
その後食事をし、酒もかなり飲んだので二人ともかなりリラックスしてい
た。だんだん女の話になり、エロトークになっていった。
俺は、「そういえば、お前ってチンコでかいよなぁ。風呂で見えちゃった
よ。通常であの大きさなら、勃起したらどんだけでかくなるんだ?どんな大
きさになるのかすごく興味あるよ。」って言ってみた。
友人は「まあ、小さくはないけど、俺のってそんなに大きいか?」って聞
いてきた。俺は「それならお前のがどんだけでかいのか、俺のと比べてみよ
うぜ。」と言い、「チンコ出すから、お前のも出してみな」と言ってトラン
クスを脱いでみせた。でも、浴衣で隠れているから、友人には俺のチンポが
見えていない。
友人はかなり躊躇してなかなか脱がなかったので、「なに恥ずかしがって
んだよ。ノリで見せ合いしてみようぜ。これも旅の思い出だよ。後から笑い
話になるかもな」と言ったら、「そうだよな。」と言ってトランクスを脱い
だ。
俺は浴衣を脱いで全裸になり、チンポをしごきだした。友人も浴衣を脱
ぎ、チンポをしごきだした。やっぱり友人のチンポはデカイ。「やっぱ、お
前のはデカイなぁ。」と言って友人に近づいていき、友人のチンポを握っ
た。友人は「やめろよ。」とは言うが、逃げようとはしない。俺はチンポを
しごき、もっと勃起させた。そして一気にチンポをしゃぶり、「お前のチン
ポ、うまいなぁ」と言ったら、「やめろよ。お前ホモか?」と言われ、頭を
押されて離された。
俺は「頼むから、フェラさせてくれ。」と全裸で土下座して頼んだ。友人
は「気持ち悪いなぁ。やめろよ。嫌だよ。」と言ったが、俺は「ほんと、お
願いだよ。一度でいいからさぁ。」と言って、再び友人のチンポをつかみ、
しゃぶり始めた。友人は観念したようで、抵抗しなかった。
少しすると友人の息が荒くなってきた。俺は友人を布団の上に押し倒し、
亀頭や裏筋を舌で舐め回し、玉にも吸い付き、チンポをしごきながらアナル
舐めもした。うっとりしながら友人のチンポにしゃぶりつき、しばらくする
と「いきそうだ。」と言った。俺はしゃぶる速度を速めた。友人は荒い息遣
いと同時に「いく」と言って、俺の口に射精した。俺は全部飲み干し、口で
友人のチンポをきれいに掃除した。
友人は「気持ちよかったよ。でも、何だか変な気分だなぁ。」と言った。
俺は「ありがとう。とっても美味しかったよ。お前のチンポって最高だな」
と言って、再びフェラを開始した。結局、朝まで何度もフェラさせてもらっ
た。車に乗って少しすると、友人が道端に車を止め、「しゃぶってよ」と言
ってきた。俺は驚いたが、とてもうれしく、「いいの?」って笑顔で答え
た。
この晩も旅館に泊まり、俺がバイでMであることを告白し、友人も理解し
てくれた。この日は友人にアナルを犯してもらった。最初はバックで。
そして、正常位で彼と向き合うと、俺は友人に抱きついてしまった。俺は
「好きだ。」と言い、彼は優しくキスしてくれた。
この日を境に、俺は友人のチンポ奴隷となった。呼び出されては友人の言
いなりにされる。でも、あのチンポを目の前に出されたら、喜んで何でもし
てしまうんだよ。