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2008/11/08 09:51:42
(LMdawr2t)
大分県北に住む既婚なのですが、先日の出張先での出来事を報告します。仕事を終えてBHに入ると淫らな体が疼きだし、あるサイトで募集をかけました。シャワーで体を洗い流し、アナルも入念にシャワ浣で清め携帯を確認すると、何件かメールが。その中から一番タイプの36才の彼に部屋番を教えて、その他の方にはお断りメールを出し…暫く待っているとノックの音が。ドアを開けるとガッシリした長身のモロタイプの彼が。彼を見た瞬間からこの後の淫らな情景を想像する私がいました。彼がシャワーを浴びている間に私はローションとスキンの準備をし部屋を暗くしてベッドで待っていると、彼がバスタオルで体を拭きながらベッドサイドに。その瞬間私の目は彼の股間に釘付けに…既に彼のモノは臍に届くくらいに隆々と勃起していたんです。それも…今まで見たこともないくらい太く、長いモノだったんです。彼は無言で掛け布団を剥ぎ、私の体を跨ぎ巨大なモノを私の口の前に突きだしたのです。この時既に私は彼に…いぃえ…彼のぺニスに堕とされていました。カリと胴の括れの段差が凄く見事な逸物でした。口を大きく開けていると、無理やり下に向かせたベニスを入れてきました。余りの大きさに舌が動かせないほどでした。
浴衣をはだけられ両乳首を刺激された瞬間に体が仰け反り彼のモノが咽奥にまで。苦しさにむせながらも、乳首に与えられる快感で体の力が抜けていったんです。器用に浴衣を脱がされ、私の両脚を割って彼が腰を下ろし、片方の乳首を舐めながら反対の乳首を指で弾かれ、開いた片手で首筋を愛撫され…アナルには彼の熱い先端が。完全に女にされていました。彼の愛撫に身悶え、先走りでヌルヌルのペニスに自分からアナルを押し付けていました。裏返しにされお尻を大きく開かれヌチョヌチョの舌でアナルを舐められゆっくりと解されました。彼の唾液をアナルに送り込まれながら乳首を摘まれた時には、腰を振りながらよがりないていました。ローションを彼に渡し、指を1本…2本…3本…円を描くようにゆっくり…ゆっくりと拡げられ…彼の巨根を受け入れる準備を。
正常位に戻され、巨根がアナルをノックしてきました。ゆっくりですが確実にアナルの襞を拡げてきます。余りの大きさに苦痛の表情をした私の両乳首に彼の指が…力が抜けた瞬間…ズッ…グリッ…グググッと中に。カリが入った時はアナルも悲鳴を上げていました。乳首を愛撫されながらカリの部分だけでゆっくり出してきます。
カリの部分だけでゆっくりと出し入れされ、乳首を責められ…私はペニスからダラダラと先走りをこぼしながら彼の体にしがみついていました。私の口からは悦びに震えるよがり声が…。48の私が36の彼に甘え、女になり…普段は望まないキスまでも彼にねだってしまうほどにトロトロにされてしまったんです。
乳首を愛撫され…彼の舌を受け入れ…煙草を吸わない彼の甘い唾液で陶酔していると彼のペニスが徐々に奥に。今まで経験した事のない奥まで届いた時には…久しぶりのトコロテンをしてしまったんです。完全に堕とされた瞬間でした。彼の巨根でアナルを限界まで拡げられ…彼に女にされた余韻に浸る間もなく…今度は彼が欲望を剥き出しに。一度いかされてしまった体は彼のなすがままに。ゆっくりとしたリズムで…長いストロークで責められているうちに…いったばかりの辛かったアナルが再び…彼の巨根を求めてウネウネと蠢きだしたんです。余りの快感にBHであることも忘れ…彼の体にしがみつき…彼の腰に脚を絡め…啜り泣いていました。もう形振り構わずただただよがりないていました。
何度目かのトコロテンをさせられた後…彼のストロークが激しさを増し…空打ち状態のトコロテンでアナルが締まった瞬間…ズルズルズルっと彼の巨根が抜かれ…私の顔、胸、お腹に…大量の彼の熱いザーメンが降りかかったんです。
最後の一滴まで搾り出すようにしごいた後…私の体に彼の体が重なってきて熱いキスを。
彼の重みを全身で受け止めながら、荒い呼吸のままキスをし…ひくつくアナルの快感に悶え…女にされた悦びに打ち震えた夢のような一夜でした。