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2008/11/01 16:44:57
(PsCsl.0B)
学校もバイトも休みで一日暇だったある日、昼間から映画を観に出かけました。上映時間まで時間があったので、ゲーセンで暇潰しすることにしました。入ったゲーセンは、フロアは広くないけど4階建てでジャンル分けされています。
1階から上へ上りながら遊ぶゲームを選んでました。平日の昼間とあって、さすがにお客はなく、まるで貸し切りのように僕以外は店員だけのようでした。そして最上階に上がった時、個室型ゲーム機に人影が見えました。なんとなく直感的に嫌な感じがしたので、さりげなく下へ下りることにしました。が、その前にトイレに行きたくなり、トイレへ向かいました。そのゲーセンにトイレは2ヶ所あり、2階は女性用、4階が男性用です。
そしてトイレに入った瞬間、後ろから押されるように誰かが入って来ました。相手は僕より一回りも身体が大きい人でした。僕はよくカツアゲをされてたので、お金さえ渡せば解放されるだろうと財布を出す準備をしました。しかしその人は金品の要求をしてきません。その人の要求は『後ろから腕を回せ』というものでした。おんぶする格好です。
その人が何やら小刻みに動き始めました。身体が大きい人なので前方で何をしてるかは見えませんでしたが、察しはつきました。『一人でやれば良いのに何で俺まで閉じ込めるんだろう』と思いながら早く終わるよう願ってたその時!その人の左手が僕の股間に延びて来ました。思わず腰を引いて逃げようとしましたが、僕の身体は壁に押し付けられており逃げようがありませんでした。延びてきた手は上下に動き、僕の性器の形を楽しんでるようでした。やがてズボンのチャックを下ろされ、窓から左手が侵入してきました。今度はパンツの上から鬼頭を捉え摘んできました。その刺激に勃起してしまったのを確認すると、パンツの中にも侵入し、直に触ってきました。
その時外から人の声が聞こえてきました。遊びに来た客のようです。僕は『こんなところを見られたくない』一心で物音が立たないようジッとしていました。するとその人は突然振り返り、僕のズボンとパンツを下ろしにかかりました。
外に居る人にバレないよう、大人しくされるままにしていました。
その人は自分より若い男のモノを犯してる征服感なのか、嬉しそうに僕のを扱き、遂にはしゃぶり始めました。
女にもされたことがない初めてのフェラの相手が男であることにショックを受けながらも、身体は敏感に反応しイカされてしまいました。