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2008/11/29 04:39:31
(JzrfxSXb)
僕は女が好きです。男同士の世界なんて自分には関係ないと思っていました。そう思っていたはずなのに、なぜか気になり興味さえ持ってしまいました。
サイトを探しだし会うことにしました。相手に指定された場所は川越駅。職場からも遠く、家とは全くの方向違いです。
車で迎えに来てくれていた相手が「自己紹介がてら、まず食事をしよう」とレストランへ。
「なぜ男に興味をもったのか」「Hする覚悟は出来てるのか」と質問を重ね、僕が後悔しないかを確認しているようでした。
食事を済ませ郊外のラブホに向かいました。
部屋へ入ると相手は真っ先にバスタブにお湯を汲みはじめした。ある程度お湯が溜まった頃、相手は僕を抱きしめ、そして着ているものを1枚ずつ脱がしてきました。とても手際がよく、あっと言う間に全裸にされてしまいました。
相手も全裸になり、僕の手を引きバスルームへ。
身体を洗ったあと2人で湯舟に入り、相手が僕の後ろから抱きしめたり、乳首を摘んだり、ペニスを優しく握ってきます。
男の人に初めて触られてる恥ずかしさで身体を固くしてる僕の耳元で「大丈夫。任せて」と囁きました。
風呂から出て、いよいよベットに場所を替えます。そこからは全て相手にお任せです。
額へのキスから始まり、鼻、頬、唇へのキス。そして脇、乳首、脇腹へと下がってきます。いよいよフェラ…かと思ったらソコは素通りし、足へのキス。そして足の指をしゃぶり、脛、内ももと上がってきます。ここまでで40分くらいの時間をかけていたと思います。
そしてその唇がペニスに辿り着きました。愛おしそうに鬼頭へキスをすると、口の奥深くしゃぶり始めます。男の人からの初めてのフェラ。腰が浮くほどの快感が全身を襲います。子供が飴をいつまでも舐めてるかのように、延々と舐め、しゃぶり続けながら、両手は乳首を愛撫します。
時折体位を替え、背中やアナルまでも舐めてきます。
再び仰向けに戻されると、僕の両足を開き、その間に相手が膝をついて座っています。自身のペニスにオイルのような物を塗り、僕のアナルに入ってくる準備をしています。
一瞬我に返りアナル体験を躊躇する自分がいましたが、ここまで来て拒絶しては相手に悪いと最後の覚悟を決めました。
僕の穴がキツイらしく、まるで相手のペニスを弾き返すように挿入出来ずにいるようです。何度も何度も挑戦するものの、僕の中に入れることは出来ずに諦めてしまいました。
最後は手コキで僕がイカされて終りました。