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2008/10/14 14:10:27
(hwab21ZS)
今回は、Cさんと会って来ました。
「バイトとして仕事を手伝って欲しい」との事で、自分は支度を済ましました。そしてCさんが迎えに来ました。
車に乗りこみ、いざ出発。30分ほど走った所で、とある建設中のマンションに到着しました。
「ここだよ」と言われ、降りました。日曜ともあり、現場には自分達しかいませんでした。ひたすら階段を登り、屋上に上がりました。そして鍵を開け、作業開始。
Cさんは電気の配線を取り付け、スイッチをいれました。中の明かりがついたのを確認すると
「よし、終わり。」と言いました。どうやら本当に終わった様子。自分は聞きました。
「えっ終わりですか?」
「うん終わり、これ今日のバイト代ね」
「いや、なにもやってませんけど…」
「いいから、はい」
と自分の手に1万円札を握らせました。これはさすがに受けとれないと困惑していると、
「バイト代はコッチのだよ」とCさんはチャックをおろし、まだ勃っていないアソコを出しました。自分は察しました。
「ほら、やって」と急かすSさん。自分は無言でしゃがみこみ、舌を出して軽くペロッとアソコを舐めました。そのままチロチロとあえてくわえず舐めているとムクムクと大きくなっていくのがわかりました。その変わりようが、性欲とは別に凄く面白かったのを覚えています。
Sさんは手すりに側に移動し、景色を眺めながらフェラをさせました。「良い眺めだなー」と町並み、としゃぶっている自分を交互に見つめながらSさんはご満悦。
誰にも気を使わないで良い場所だったので、わざと音をたててしゃぶりました。手に握るお札が【自分はお金で男性に奉仕をしているんだ】という性欲だけの関係を強調して興奮は更に高まりました。
誰も来ないと思っていたら、途中でヘリコプターが少し離れた上空を通り、ドキッとして口を離して下を向く事もあったので、念のために屋上の鍵を閉め、上からも見えないように屋根で隠れられる場所でズボンとパンツを脱ぎました。(寒かったので上着は脱がずに)
それでもCさんは上着をめくって胸を舐めたり吸ったり。そして自分は壁に手をつくように立ち、お尻の穴を舐められました。手でグイッと拡げられ、舌を這わすCさん。穴が舌によってほぐされていくのがわかりました。自分はもちろん勃っている状態。
舌の動きがいやらしくて、もう耐えられないくらいに感じてしまいました。
すみません、レスに続きます