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2008/10/06 17:20:36
(6UyvXh5L)
銭湯に行った時の話です。
時間は深夜。人は自分しかおらず、たまにはゆっくり浸かろうかな~とジャグジー風呂へ。泡の感触が気持ち良く、お尻につけてみたり後ろを向いて胸を刺激したりと気分はエロエロに。
すると、一人のおじさんが入って来ました。容姿は、少し小太りで、角刈り。
おじさんは軽くシャワーを浴びてからジャグジーへ。その時に目が合ってしまい、なんとなく会釈を交わしました。
おじさんは少し離れた所に座り、チラチラとコチラを見て来ました。
自分は何だか気まずくなり、半勃ちのアソコをタオルに隠しながら移動。その時…おじさん視線がアソコを追いかけるのがわかりました。
自分はそのまま露天風呂に移動。露天といっても、ただ天井が吹き抜けになっている露天。
壁がちょうど死角になっており、自分はそこに隠れるように座りました。「もしかしてあのおじさんも男性に興味あるのかなあ…」と妄想を膨らましながら一人で胸をイジっていると、露天のガラス戸が開きました。
おじさんはチラッと自分を確認し、さっきよりも近い位置に浸かりました。
何分か沈黙が続き、耐えられなくなった自分は先に上がろうとしました。すると
「う"う"ん"」とおじさんが咳払いをしました。振り向いてみると、おじさんは勃起状態。
「話そうや」とおじさん。どうやら酔っているようでした。
「あ…はあ…」と、自分は横に座りました。
話そうと言った割におじさんは話そうとせず、座った目で自分の顔を見続けました。視線に耐えきれず目を反らしてみると、おじさんは湯船の中でアソコをシゴイいていました。呆気に取られ自分はアソコに釘付け。
すると、おじさんの指が、乳首に。ゎっ!とビックリして後ろに下がると、
「興味ありそうな顔してるなあ」と言いながら、手で胸を追いかけるおじさん。角にいた自分は避ける事も出来ません。ですが興奮もあってそこまで抵抗せず、体を引きながらも胸を触らせていました。
逃げないのがわかると、おじさんはシゴイていた手を離し、両手で乳首を触って来ました。クニッとたまに強くつままれ、恥ずかしさで顔を下に向けました。
おじさんは「こっち来てみ」と自分の肩を抱き、おじさんの椅子にするように自分を座らせました。お尻にはアソコが当たっています。
そのまま後ろから胸を揉まれ、誰か来やしないかドキドキしながらも興奮は絶頂に。
レスに続きます