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2008/10/04 12:07:28
(jmNFm/Cb)
社長に女と遊んだことがばれて、激怒されました。僕は基本的にはかなり
ゲイなのですが、ほんのちょっとバイなところがあります。
女を連れて来いと言われ、一緒に社長のところへ。
社長は女を見ると僕を指差し、「こいつの本性をみせてやろう」と言い、
ズボンを脱いで派手なビキニパンツになりました。
僕に「お願いしてみろ」と言い、僕は全裸になり土下座して「社長のどす
黒くて立派な肉棒を口でお掃除させてください」と言うと、ビキニを脱いで
僕の目の前に肉棒を近づけました。
僕が夢中でむしゃぶりつき、少しすると、社長は女に「これがこいつの本
性だ。今日は全部見ていってもらおう」と言いました。
女はかなり遊んでいるとは言え、かなり驚き、どん引きしているようでし
た。
俺は女がいても、社長の肉棒をしゃぶり始めたらスイッチが入ってしま
い、いつもどおり亀頭、竿、玉をべろべろとしゃぶり、アナル舐めまでして
いました。
社長が「ケツを突き出せ」と言い、僕のアナルにバックでぶち込んできま
した。社長にハメられているところが女から丸見えで、俺は恥ずかしさはも
ちろんありましたが、それよりも快感の方が勝り、いつものように感じて女
のように喘いでいました。
いろんな体位でハメられ、いつものように社長はアナルに中出ししまし
た。アナルから流れ出てくるザーメンを女に見せるように言われ、女からは
もの凄く冷たい視線で見られました。
それでもまだ終わっていません。社長の肉棒を口できれいにするためしゃ
ぶりつきました。社長は女に「こいつはこういう男だ。わかったか?」と言
い、女は「もう嫌。帰らせて。」と言い、僕に向かって冷たい視線で「この
変態!気持ち悪いんだよ。」と言って立ち去りました。
僕はそう言われている間も社長の肉棒をうっとりしながらしゃぶってお
り、社長は女が帰ると「今度、女なんかと寝やがったら、承知しねえぞ。」
と言い、僕は何度も土下座して謝罪しました。
罰として、社長はしばらく相手をしてくれません。僕は社長の友人に貸し
出されることになりました。