ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再会・・・

投稿者:(無名)
削除依頼
2008/10/31 03:56:49 (8Wkq2oRt)
・ ・ 薄暗くなりはじめた街中を抜け、ホテルへ向かう車中で話を聞くと、その子は20才になったばかりの専門学校生でした。 そして、今日のジーンズ以外は姉のものを勝手に借りて着てきたみたいです 「ばれないの?」 と聞くと 「洋服とかいっぱい持っているし妹と共用しているから大丈夫だとおもいます」 と答えていました ジャケットの前を広げるとグリーンの胸元が大きく開いたニットを着ていたので、襟元から手を入れて確かめるとブラジャーまで付けていました 「ちょっと、触らせてねっ 」と 乳首を軽くこねると 「あんっ」 と体をのけ反らせながら、目を閉じる様は女の子みたいです・・・
ホテルの部屋に入り、ジャケットを脱がせ、後ろから抱きしめ・・首筋を舐め上げながら耳元で 「今日も、おじさんを楽しませてねっ ・・いいでしょっ 」 と興奮しながら言うと、前回の様に私の首に腕を回し 可愛いらしい唇を近づけてきました ・・ 「いいですよ~ 」 もう限界です。 言葉が終わる前に、私は目の前のピンクの唇を吸い上げていました・・・ 舌と舌を絡ませ、ジュルジュルと音を立てながら舌を吸い合いました。 「うふっ、あふっ 」 可愛い吐息が洩れ 唇の切れ目からは、二人の唾液が伝わり落ちるくらいのディープキス・・
唇を離し、セーターとジーンズを脱がせると、ピンク色で刺繍がいっぱいあるブラとパンティを着けた女の子の様な体が現れました パンティのまん中だけが興奮したもので盛り上がり、薄い染みをつくっていました
私は、裸になると自分のペニスをその子のパンティに擦りつけ、柔らかい体に抱きつきました ほのかに石鹸の匂いがする腋の下を舐めながら、ブラを上へずらしピンク色の可愛いい乳首を舌で転がし、パンティの上から亀頭を撫でまわしました 「あっ、あっ、だめ~ 気持ちいぃ~ 」 息を絶え絶えにしながら、悶えまくります
はち切れんばかりにパンティを押し上げているものをパンティの裾から出してやると、先っぽの方は淫汁でヌルヌルです 「どうしてほいいかな~ 言ってご覧っ 、 恥ずかしがらず 」 と言うと、我慢しきれなかったのか 「僕の オチンチン、しゃぶって!気持ち良くして~ 」 ・・ 私は遠慮なく 「じゃあ~っ、 美味しくいただきま~す 」 亀頭の先や裏筋を丹念になめまわした後、口にスッポリ収め ズル~ズル~ 、ジュルジュルと大きな音をたてながら吸い続けました 「こんなに、美味しいなんて 前より美味しくなったね~っ、 」と 言いながらじっくり口の中で味わいました
私のペニスの先からも汁が溢れ出していますので、その汁を自分のペニスに塗りたくり、今度は、その子のピンク色のペニスに押し付け、念願の兜合わせです・・・ 「 あ、あ、あんっ、あんっ、だめ~っ、気持ちいい~ 、 いい~ 、いっちゃうよ~ 、いく、いく、いく~~ 」 ・・・ 最後は、本当に女の子みたいにいってしまい、暫くの間 私にしがみついて、興奮を冷ましていました また、今度会う時はもっともっと楽しみたいです・・
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>