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2008/10/26 21:10:06
(jUEKtZ.D)
部活の練習試合でいつもより遅い時間の地下鉄に乗った。友達が降りて、一人になった僕は音楽を聞いて端に座っていた。この時間はあまり人がいないなぁと思って、ぼぉーとしていたら…地下鉄のドアが開き、だいたい20歳ぐらいのお兄系の人が乗ってきた。その人は少し僕の事を見て、いきなり隣に座ってきた。僕はこんなに席が空いているのにおかしいな?と思ったが気にしなかった。しばらくしていきなり僕の太ももを擦りはじめた。いきなり触られたのでびっくりして、違う席に移動しようと思ったが、怖くてできなかった。しばらく太ももは触られ、僕が抵抗しないのでウィンドブレーカーの上から僕のチンチンを擦ってきた。僕は練習試合前なのでオナ禁をしていてかなり溜まっていたのですぐに僕のチンチンカチカチになった。そしたらそのお兄さんは僕のイヤホンを外し、耳元で「君はホモなの?触られただけでこんなに勃起させて、僕に触られて興奮してるの?」と言われ、僕は「ホモじゃないけどオナ禁してたんで…」と答えた。お兄さんは「じゃあ君が降りる駅のトイレで少ししてみない?」と言われ、僕は早く抜きたかったので軽くうなずいた。駅のトイレに着くと個人に入り、鍵をかけて、パンツを脱ぐように指示され、パンツを脱いだ。お兄さんはズボンのチャックを開け、ずる剥けのチンチンがでできた。お兄さんは「フェラしてよ!」と言われ僕はくわたり、手でしごいたりした。お兄さんは僕のパンツの匂いを嗅いで「汗ばんでるね。いいにおいだね。興奮するよ。」と言われ、僕のチンチンはさらに固くなった。加えてるうちにお兄さんの息が荒くなり、「逝きそうだよ…もっと早く動かして…」と言われ、お兄さんは僕の頭をオナホールのように使い、「出るよ…」と言うと口の中でチンチンの先が少し膨らみ精子がたくさん出てきた。僕は大量の精子を口に含みきれずに含みきれず口からこぼれてしまった。こぼれた精子をお兄さんは手につけると「今度は僕の番だね。」と言われ、ユニフォームをめくり僕の乳首にその精子を塗りたくさん触られた僕の乳首は勃起し、僕は少し喘いでしまった。お兄さんは「かわいい声だね」と言って僕にキスをしてきた舌を入れられてもっと感じた。もうチンチンはかなり固くなっていた射精寸前だったそのチンチンを見て「さっきはかわいいかったのにいやらしい形だね…」と言われた。僕は早く出したかったので「もう限界です…僕のチンチン舐めてください」と言うとお兄さんは