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2008/09/07 19:03:04
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リクセスト有難う。
その後の正彦との出来事です。
ある日残業を終え部課長と一杯やるうちに酔い潰れてしまい部長宅に泊めて
もらう事になりました。到着後、俺は客間に敷かれた布団に倒れこむとあっ
という間に意識を失い寝入ってしまいました。どれくらい時間が経ったのか
枕元で何かが動く気配に目を開けると、驚いた事に下半身下着姿の正彦が俺
の胸に馬乗りになろうとしていました。俺の顔を両膝で挟み込むように座る
と徐にペニスを取り出し俺の口元に擦り付けて来ました。
「ふふっ、これが欲しくて来たんでしょ」
図星でした。
心のどこかでもう一度正彦のペニスを咥える行為を期待して部長宅に転がり
込んだのです。この一言で抵抗出来なくなった俺はペニスを咥え正彦の腰を
抱えて前後に揺すりしゃぶり始めました。正彦は唾液で光るペニスを引き抜
くと布団の上に仰向けになりフェラの続きを促しました。言われるままに下
半身に屈み込み反り返ったペニスを引き寄せ口に含みました。しばらく夢中
でフェラしていると正彦が「飲みたい?」と小声で言い俺の頭を鷲掴みにま
した。俺が口に含んだまま「んっ、んっ」と頷くと俺の頭を引き寄せ腰の動
きを早めたかと思うと腰を震わせながら喉奥に大量の精液を注ぎ込みまし
た。放出し終えた後も俺を引き寄せたまま髪の毛や頬を撫でペニスを引き抜
こうとしない正彦に、何時しか蕩けるような従属感を感じてしまいました。
全てを飲み干しぐったりと横になっていると正彦が俺の顔に跨って股間を押
し付けながら、
「行きたいんでしょう?見ててあげるよ」
と言い、俺の両乳首を擦るように刺激し始めました。乳首から湧き上がるあ
まりの快感に我を忘れた俺は、正彦の雄臭を大きく吸い込みながらいっそう
勃起したペニスを握ると物凄い勢いで扱き、あっと言う間に腰を跳ね上げな
がら大量の樹液を放ってしまいました。「また飲みたい?」と聞かれ首を振
って頷くと「今度はおじさん家でね」と言って部屋を出て行きました。
朝、出勤前に朝食をご馳走になっていると正彦が起きて来て「今度遊びに行
っていい?」と両親の前で聞いたので「あぁ、いいよ」と答え次の日曜日に
ゲームをして遊ぶ約束をしました。正彦と二人きりでどんな事を命じられ強
いられるのか、淫らな想像で股間が熱くなってしまいました。