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2008/09/07 06:59:33
(ZDeRoaK9)
俺は、一人で建築関係の仕事をしていて、本当は、一人か二人人手が欲しいが、なかなか人が見つからない。 ある現場の途中、多摩川の土手で昼飯を食べていると背が低くて男か女か分からないホームレスが通り掛かった。 声を掛けると、男だったが小顔で女装させたら可愛いだろうな?と思いながら年齢を聞くと30才との事。まあ色々と事情はあるだろうけど、『俺の部屋に住んで、仕事手伝いしてみる?』 『お願いします。』 『じゃあ、仕事終わらせてくるからこの場所に四時に迎えに来るから』と仕事に戻り、恥ずかしかったけど、ホームレスに合いそうな女物のワンピースや服とブラジャーとパンティーを買い土手に戻り、車に乗せました。かなり匂いがキツくて困ったけど、何とか家に戻り、風呂に湯を張り風呂に入らせて、汚い服を捨てて、買って来たブラジャーやパンティーやワンピースを置いて、知らん顔していたら、女装して風呂場から出て来た。