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2008/09/29 18:44:38
(cXzLgJ/Y)
続きの経過報告です。
その後、何度か女装子さんのアパートに行ってます。
彼女?の名前は みきさん。
この頃では、かなり みきさんに入れ込んでしまい、言われるがままに されています…
まず、みきさんのアパートに着くと 裸にされ、女性用のパンティーに履き替えさせられます…
かなり恥ずかしいのですが、それだけでもう すでに、ビンビンに勃起してしまいます。。
みきさんも同じ格好になり、僕が興奮してるかどうか 僕の勃起したチンポを みきさんに見せながら、みきさんの乳首をナメさせられます…
みきさんも興奮してるみたいで、だんだん みきさんのモノが大きくなってくるのが分かります…
「ガマン汁いっぱい出てるね、私のチンポ ナメたくて仕方ないんでしょ?」などと言われると、すごく興奮し「早くナメたいです」と言いながら、夢中で乳首をナメ続けます…
そして、みきさんは僕を座らせ パンティーは履いたまま 僕の顔に その巨大なモノを押し付けてきます…
顔に当たっているモノが すごく 堅く大きくなっています。
すごく興奮します…
しかし、その時に 触ったりナメたりすると叱られます。。
すごく興奮し、僕のチンポはビンビンです。
そして、パンティーからチンポを取り出し、手で その巨大なモノを持って 僕の口に押し付けてきます。
みきさんのチンポは、ガマン汁でベトベトです。。
僕の口に ガマン汁を こすりつけてきます…
早く口に入れてほしい…
でも、その時も 口を開いたり舌を出したりしたらダメなのです。。
しばらく そんなことが続き、やっと お許しがでます。
僕は、狂ったように みきさんのチンポに しゃぶりつき 口いっぱいに頬張ります。
最高に興奮します…
カリの部分も丁寧にナメまわし、裏筋にも舌を這わせます。。
みきさんも すごく興奮してくれています。
そして、いつものように 僕のアタマを鷲掴みにし、激しく出し入れして「どこに出してほしいの?」と聞いてきます。
僕の口は、みきさんに巨大なチンポを奥まで激しく突っ込まれているので、上手く喋れません…
「く、口に…」
と言う僕の言葉と同時に、熱いモノが いっぱい流れ込んできます。。
僕は、全部 飲み込み みきさんのチンポも キレイにナメます。
最高に興奮します。。