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2008/09/21 12:06:03
(WwjnhZrm)
こないだドライブで千葉の日帰り温泉にひとりで立ち寄ってみました。とても古いさびれたようなところで、でも長い時間運転していたからお風呂入りたいなっと思って思い切ってタオルを買って入りました。脱衣所で裸になってちらっと鏡を見たら自分の色白で女っぽい身体が映っていてちょっと恥ずかしいなと想いながら、小さなタオルであそこをかくしてお風呂に入りました。入ったら二三人おじさまたちがいて、ひとりは湯船のよこで仰向けに寝ていました。大胆だなぁと思いつつ、先に身体を洗って、露天があったので気持ちよさそうなので期待してドアを開けて出てみました。そとはまだお昼で日が差していて、すごい気持ち良くて。。ぼくの肌は色白で眩しいくらいで、身体のラインも腰からおしりにかけて、フトモモもかなり女っぽいのですが、さきに露天に入っていたサラリーマン風のおじさんの視線がすごいきになって恥ずかしくなってしまいました。なんか全身をじっくりみているので早くお湯のなかに入りました。入るときもフトモモあたりを見られて。。なんか気まずいなぁと思っていましたがおじさんはなかなか出ないので、立ち上がって、おしりに視線を感じながらドアまで行こうとしたら、声をかけられました。「ちょっと。。」、「?」「どこから来たの?」「都内です」「学生さん?」「いえ(*^_^*)社会人です」「若いね」「あ、いえ、そんなでも(*^_^*)」「そとはきもちいね」「はい、最高ですね☆」ぼくは立ったままだったので足だけお湯に入れて座りました。しばらく沈黙があったのでどうしようかなと思っていたら、「きれいな身体だよね」「いえ。。(*^_^*)」「女っぽいよね。すべすべしてるでしょ」と、おじさんは近づいてきました。ぼくはちょっとひきそうになったけど微笑んで「そうですねすべすべで男らしくないからいやなんです」というと、「いいじゃない、それがいいんだんよ」と、おじさんが露天のお湯につかりながら近づいてきたので、ぼくは足をとじてタオルで隠しました。「あ~よくみるとほんとうにきれいな肌だね」とおじさんはぼくのひざやフトモモを触りだしました。「あっ」ぼくはビクッとして声が漏れました「それにかわいいし」おじさんの手がぼくのひざをこじあけようとしてました「いいでしょ、触らせて」と言われたので少し足を開きました「あー内側もすべすべだ。」おじさんの手がだんだん奥までのびてきて、ぼくは目を閉じました。太陽の日差しと心地よい風と、おじさんの手の感触でとっても気持ち良くて。。「感じてるの?」「あ、はぃ」「可愛いね、もっと足を開いてごらん」「え。。はぃ」おじさんはぼくのタオルを取り払って、フトモモの間に顔を入れてきました「あ、どうするんですか?」「じっとしていて。。きみは何もしなくていいから」おじさまはぼくのフトモモの内側を舐めはじめました「あ、あぁぁ」「感じるの?」「はぃ」「じゃここは?」おじさまは左手でぼくのおしりを抱えて右手でフトモモをなでなでしながら、お顔をぼくのあそこに埋めてきました。そしておじさまの舌の感触がぼくのあそこを満たし始めました「あっ、ああっ」ぼくは両手を少し後ろの方に立てて身体を仰け反るようにして、快感に酔いました「ああっ、あっ」。ドアのガラスには太陽に照らされた素っ裸のぼくの姿が映っていました。 おじさんの舌はだんだん上の方に上がってきました。おじさんはぼくを押し倒して、おなかや乳首をおもいきり舌でペロペロしてきました。「あ、あああっ」。その時、内風呂の方をふと見ると、なんと三人のおじさま達が、興奮気味にこちらをみていました。どうしよう。すごく恥ずかしくなりドキドキしました。そのおじさま達がなんとドアを開けてこちらに入ってきました。。え、どうしよう。。このまま四人のおじさまにエッチなことされてしまうのかな。。怖くなってきました。。つづく。