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2008/09/21 03:45:43
(aiGY.sol)
2年位前の事ですが、都内のデパートの催事場で買い物を済ませ 一階下へ降りようと階段を使った際、階段の踊り場の壁に寄りかかりながら、メールを打っている子が居ました。ちょっと長めの髪で真っ赤なタートルセーターを着ていて、一瞬女の子かなと思ったのですが良く見ると高校生位の男の子でした。
何かピンと感じるものものがあって、その子の隣に
立ちました。
側に寄ると、その子の周りからは、とてもいい香りがプンプンしてきました。 「どうも~ ちょっと話ししてもいいかな?」と言うと 「えっ、」 と少し驚いた顔をしましたが すぐに 「いいですよ。 暇してんで~ 」 と見つめられ、こっちのほうがドキッとしてしまいました でも、すかさず 「おじさん・・ 僕とあそびたいんでしょ~ いいよ、いいことしよう 」 と遊び慣れている口調でした そんな事を言われちゃうと中年男のイヤらしさが全開になり、人気が無いことをいいことに階段そばのトイレに連れ込みました。 トイレに入るなり、その子は 「 キスして . 」 と目を閉じて私の首に腕をまわして抱きついてきました。 唇を見るとツヤツヤしたピンク色をしていて、少し半開きでした それだけで自分のズボンの中の物は、はちきれんばかりにコチコチです
無我夢中でむさぼるように唇を吸い上げ、舌を絡めていました 「うふっ、あっあふん 」 と、かわいい呻き声をあげ抱きついてきました
こちらも久しぶりに若い子の唾液を味わい、興奮し 耳や首筋、うなじを舐め回しながら、その子のファスナーをおろしペニスを引っ張りだしました 「あんっ、だめ~ 感じちゃう~」と可愛い声をあげ体をくねらしています
私の目の前には、少し小振りの皮がきれいに剥けたピンク色がかったペニスが現れました 「オジサンに、美味しいそうなこれを食べさせてね .」
私の声も上ずってしまいました ペニスはスッポリ、口に収まり 下筋を舌で刺激しながら口から出し入れ ジュル、ジュルジュル ズル~ズル~ 激しく吸い上げました 「 あっ、あっ、あぁ~ ん いっちゃう ~ 」 唾液でヌルヌルに光っているペニスの先から、白い液が大量にほとばしり出ました 私は一滴残らず、美味しく頂きました。 男の子は、便器の蓋の上へ座りこんでしまいました 「美味しかったよ . こんなに若いエキスは、久しぶりだったよ 。ありがとうね と言うと、 僕もすごく良かったです」 と可愛い声でこたえてくれました