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2008/08/14 18:16:52
(TIofSMxb)
私は体型と顔が女形で、そのコンプレックスから豊胸手術と精巣摘出手術をして、女性ホルモンを服用して、自分が女性である様に振る舞っていました。性格から、人に尽くす仕事を求めて訪問介護ヘルパーに就職しました。
会社の面接で社長さんに男である事は知られましたが、仕事をさせてもらえました。そして、仕事が田中さんの介護と決まり、訪問すると一人暮らしの62歳の男性でした。
田中さんは私を見るなり、『よく来た。さあ、あがりなさい。』と言われ、家にあがり部屋に入るなり『服を脱ぎなさい。』と言われ、『えっ。』と答えると『社長から、聞いてないのか?』と言われました。
確かに社長さんには『田中さんは気難しい方だ。しかし、上お得意様なのでご指示には従う様に。』『それができないなら、辞めてもらうよ。』と言われていたから、仕方なく恥ずかしい気持ちを抑え、下着姿になると『裸になるんだ。』と言われ戸惑っていると『お前さんの秘密は知っているよ。』と言われたから、裸になると『確かに社長の言う通りだな。』と言うと、徐に股間に手を沿わせアナルに指を入れました。
私は、驚いて逃げようとすると『動くんじゃない。』と叱られアナルに挿入された指の動きに耐えました。田中さんの指は奥深くを舐める様に動くので、思わず『アァ。』と声が出ました。そうすると、『なかなか感覚が良いな。』と言うと、指を抜き変わりに浣腸されてから、お風呂場に移動して強制排出させられて洗い終わると目隠しをされ、部屋に連れていき手をつかされ四つん這いにさせられると『結花理、今から開発してやる。』『ワシはケツマンコが好きでな、お前の様な者を待っていたんだ。』と言ってアナルに指を入れました。1本が2本、そして3本と入れて拡張され、指を抜くと目隠しを外されて光沢のある服を渡され『これを着ろ。』と言われ、服を広げるとメイドコスチュームでした。
私は、言われるままに着替えると田中さんは背後に回りファスナーを上げた後「カチッ。」と音がしたので『えっ。』と言うと、『鍵をつけた。』『こんな姿で外は歩けないだろう。』と言われました。
確かに、ピチピチのエナメル製のメイドコスチュームで胸が露出しているし、出歩く事は不可能でした。田中さんは私に手をつかせると、背後からアナルにペニスを強引に挿入し始め、カリが入る時アナルが裂ける様な痛みが走り、逃げようとすると腰を押さえつけ『少し我慢しろ。』と叱られ、涙を流しながら耐えました。カリの部分が入るとあとはすんなりと入りましたが、カリが中を擦りながら入る間私はひたすら『アァー。アァー。』と声を出し続けていました。
田中さんは根元まで挿入すると私の胸に手を伸ばし、乳首の勃起を指で摘まんで『この好き者め。』と吐き捨てる様に言うと激しく、優しく胸を揉まれました。私は手の動きに合わせ『アァン。アァン。』と言っていたら『胸はそんなに敏感なのか?』『しかし、ケツマンコの快感はこんなもんじゃないぞ。』と言うと、ゆっくりと腰を前後に動かし始め、カリが内壁を擦るたび『アン。アァン。』と連呼していました。
田中さんは私が感じていることに満足すると、腰の動きが早くなり、『ウオゥ。』と言うと、中に発射され、私は全身に電気が流れた様な感じがしてイカされました。
私は、ぐったりしたままアナルの中で衰えていないペニスを感じていたら、再度腰を前後に動かし始めました。私は、さっきイッタばかりで力が入らずにいたから、鋭敏に腰の動きに合わせ『アン。アン。アァン。』と連呼して田中さんの『ウオゥ。』の声と共に痙攣しながらイッてしまいました。
田中さんはペニスを抜き『ケツマンコは最高に良いだろう。』『癖になってやめられなくなるんだ。』『家の家内も俺のチンコに夢中だった。』『癖になってからは、自分から衣装に着替えると、俺のチンコをシャブリ懇願したんだ。』と言うと、『明日も頼むよ。』『生き甲斐が出来たよ。結花理さん。』と言って、鍵を外しファスナーを下ろすと、部屋を出ていった。
私は、自分の服に着替えると会社に戻り、家に帰りシャワーでアナルを洗いました。その後、田中さんの言葉を思い出し、同情してしまいました。
翌日も田中さんの家に行き、抱かれました。
それで田中さんが満足してくれるなら良いと思い通いつめ、1週間経つと、私は抱かれる喜びを感じ出していました。通い始めて10日した日に私は、田中さんの家に行き、自らコスチュームに着替えると、田中さんの部屋に入り、体を拭いていた時思わずペニスを咥え、フェラをしていました。咥えたペニスはでこぼこしてグロテスクな形をしていると感じていたら『真珠入りだ。』『結花理さん随分お気に召したみたいだね。』と言われました。
私は、シャブリ終えると田中さんに跨がりアナルにペニスを挿入し、腰を使いヨガリ始めました。
いつもの様に2度イクと田中さんの体にもたれていました。そういう日課がさらに1週間続いたある日、いつもと同じ様に田中さんの体に跨がりアナルにペニスを入れようとすると、いきなり突き飛ばされ『勝手に何をするんだ。』と言って、怒っていたから『どうしてです。』と聞くと、『結花理さん、どうしたいんだ?』と言われ『いつもの事を。』と答えると『いつも?』『何をどうしたいか、はっきり言いなさい。』と叱られ、『田中さんのペニスをアナルに入れたいの。』と言うと、田中さんはニヤリとして、『ペニスじゃないだろ。チンコだ。おチンコと言え。』『それにアナルじゃないだろ。ケツマンコと言え。』『そして、田中さんじゃなく、ご主人様と言え。』と言われました。私が困惑していると『結花理、もう一度言い直すんだ。』と言われ『ご主人様のおチンコをケツマンコに入れたいの。』と言うと『入れたいの?』『入れさせてください。だろう。』と言われ『ご主人様のおチンコをケツマンコに入れさせてください。』と言ってから、ハッとして我に返るととんでもない事を言っていました。
私の様子を見ていた田中さんが微笑みながら『癖になっているんだな。』『結花理、これを我慢できない体になっているな。』と言われ『そんな事はありません。』と言うと『まあいい。』と言われ、私に触れようともしませんでした。
私は、その後仕事を済ませ帰りましたが、家に帰ると体が疼きどうにも我慢できなくて、アナルに胡瓜や茄子を入れてオナニーしても満足できませんでした。
次の日、田中さんの家に行くと待っていて『我慢できたのかな?』『欲しいだろ。』と言って、ペニスを見せつけられたけど、理性でその場をしのいだつもりが、体に触れられると電気が走り座り込んでしまいました。田中さんは私の耳元で『結花理、素直になるんだ。』『胡瓜や茄子じゃ満足できないんだから、体が欲しがっているだろ。』『さぁ、素直に欲望のまま言ってしまうんだ。』『快楽が待っているんだぞ。』『さぁ、言ってごらん。』と催眠術を掛けるかの様に優しく、穏やかな口調で囁かれ、私は『ご主人様のおチンコが欲しいの。ケツマンコに入れさせてください。』と言ってしまうと『そう、素直が一番だよ。』と言って、私の服を脱がせると『結花理、綺麗だ。可愛いよ。』『結花理、お前は私の可愛い奴隷だ。』『このチンコがなければ、生きていけないのだな。』と言われ『はい。』と答えると『それでは、これにサインをして、隣の部屋に用意してある服に着替えなさい。』と言われました。
隣室に行くと真っ白なドレスがあり、それに着替えて渡された紙にサインをして元の部屋に戻ると『友人に祝福してもらうから、少し待ちなさい。』と言われ『はい。』と言って待つ間に髪飾りをつけて、花嫁になっていました。
そして『さぁ、結花理との結婚式だ。』『私達に間の事は必要ないから、まずは結花理に首飾りを指輪に代わり与えよう。』と言って、ご主人様から首輪をしてもらうと「ゆかり」と刻印が打たれていました。それから『キスに代わり、ケツマンコをいただくよ。』と言われ、手をつかされ背後から、チンコを挿入されている時に『お待たせしました。』と言って、会社の社長と秘書の女性が入ってきたから、驚いて我に返りましたが、時既に遅く挿入されていました。そのまま、背面座位になり、腰をしっかりと支えられて、耳元で『このまま、イクんだ。』と言われ、1日のブランクと雰囲気であっさりイッてしまうと社長から『田中さん、おめでとうございます。』『僅か2週間程度で奴隷にしてしまうとは、驚いてしまいますよ。』と言うと『自分こそ可愛い秘書を奴隷にしてるんだろ。』と言い返すと社長は秘書の上着を脱がせて『やはり、分かりましたか。』と言って、秘書の方を見ると胸を露出したレオタード姿で、社長の手が秘書の胸を鷲掴みにすると『アン。』と言って感じていました。
それを見たご主人様は、私を四つん這いの体勢にし、社長は秘書を私の目の前に手をつかせ、2人の首輪を繋ぐと、秘書のスカートを捲り上げてバックから挿入して突き上げ、ご主人様も突き上げるから、2人でキスをしながらイカされました。その後、社長達が帰ると2回イカされました。
そして『結花理は若いから、まだまだしたいだろう。』『私は疲れたから寝るが、結花理が可哀想だから、良いものを用意してある。』と言うと、ケツマンコに凸凹した鉄の棒を挿入されて、椅子に座らされました。背もたれに縛られ、足を椅子の足に縛ると棒の先についているコードを箱に繋ぎました。準備が終わると『朝まで楽しんでくれ。』と言われた後、ケツマンコに電気が流れて私が『イタッ。』と言うと『馴れれば気持ち良くなる。』『家内を開発した道具だから実績はある。』『ただし、ケツマンコを刺激するだけだから、満足はしないらしい。』『朝になれば、入れてやる。』『入れたら、感じ過ぎて体を動かさず満足できる。』と言うと、ご主人様はお休みになり、私は一晩中刺激され朝には体の力が完全に抜けていました。
ご主人様が目覚めると言われていた様にケツマンコにおチンコを挿入されると、一瞬でイッてしまい、それからもまたイクを繰り返しご主人様から『結花理、敏感になったな。』『昨日とは違う。』と言うと激しく突かれ、連続してイカされました。ご主人様はグッタリとした私から体を放した瞬間、ケツマンコに鉄の団子状のモノが挿入され、脱落防止としてゴムベルトで縛られました。用意が整うと『結花理、お前の敏感さを極限まで開発してやる。』『そうすれば、お前は卑猥なメス奴隷になる。』『可愛い顔、清楚、スタイルが良い。』『しかし、本性は従順にして、卑猥なメス奴隷。』『ワシは、今まで何人も育て上げた。』『その最高傑作として、結花理を極限まで開発したい。』と言うと、私の目の前で初めて奥の部屋を開けて、連れ込むと『本格的に調教だ。』と言って、半年の調教生活を送りました。