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2008/08/06 16:50:59
(5VVXj8C9)
私のアナルからはかずさんの精液が溢れ出ています。あきさんはペニスの尖端を私のアナルに擦り付けながらかずさんの精液をこねるようにしながら私の中にゆっくりと押し入ってきます。それはかずさんのときとは違うかんじです。やはり亀頭がかずさんのより大きい…アナルをおもりきり拡げられる感覚… あぁぁ…さ、裂けるぅ… 悲鳴にも似たような声がでました。 裂ける?なぁにおまえのケツなら大丈夫だ。頭さえ入っちまえばあとはまたよがり哭くのは判ってるからな。 かずさんが私の前に回りながら言いました。すごい圧迫感です。とうとう根元まで入りました。そしてあきさんが動き始めます。ゆっくりと…ズルぅズルぅ…根元まで入れて抜ける寸前まで腰を引く…エラの張った尖端がアナルの奥を擦ります。アナルを裏返されるような感触…かずさんのときも感じた感触です。でもかずさんの時よりもすごい…アナルが裏返る…とゆうより、アナルの奥を引き出されるような…本当にそうされてしまうような強烈な感触です。 あぐぅぅ…ひぁぁぁ… 悶えまくる私… 入れたままで体を反転させられました。アナルが捻切れてしまいそうでした。正常位の形で足を抱え上げられズボズボと突かれまくられます。かずさんが私の勃起にローターをあてがいスイッチをいれます。パンパンに張りつめた私の亀頭の裏側から鈴口…亀頭全体を全開のローターで虐めます。 ひぃぃぃあぁぁぁ…死んじゃうぅ…や、やめてぇぇ… 本当に狂ってしまうかのような快感…本当に心臓が止まってしまいそうな快感…意識もとんでしまうかのその時…紐がほどかれました。私のペニスの中をものすごい勢いで何かが駆けあがってくる…そしてそれはまたものすごい勢いで私の亀頭から飛び出しました。アナルを犯されながらの射精… うぐぅはぁぁぁ… こんな射精感は初めてでした。ペニスの先から全てを出してしまった…そんな快感でした。私は痙攣しながら涎を垂らしていました。そんな私の顔にあきさんが二度目の射精をしました。ぐったりとした私を二人は風呂場に連れて行き洗ってくださいました。そして風呂からでると二人に全身を舐め回され二回ペニスから精液を吹き出さされ、朝方また二人を受け入れました。その日以来、私のアナルはかわってしまいました。ペニスが欲しい…また責めて欲しい…犯される凌辱感が欲しいのです…先週末二人からメールが…まるで私の気持ちを見透かしているような内容でした…また出かけて行ってしまいました…そしてまた…