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2008/08/05 11:09:58
(a/jlfT4r)
かずさんのペニスは容赦なく私のアナルを犯し続けます。あぁぁ…いぃぃ…思わず声が洩れてしまいます。 どうだ、久しぶりのチンボは?そぉら、奥までいくぞ。 かずさんに卑猥な言葉をかけられながらアナルを掘られ続けます。あきさんは四つん這いにされた私の股間にもぐりこみ勃起を舐め始めました。ひぁぁぁ…だ、だめぇぇ…そんなされたら…いっちゃうぅ… 悶えまくる私にあきさんは なんだ?いくのか?まだまだ駄目だ。いきそうならこうしてやるよ。 と言いました。 何…何をされるの… 私の勃起に強い圧迫感が…細い紐でペニスの根本が縛られました。ペニスの根本から玉袋にかけてギュっと縛られたのです。かずさんが体位を変え座位の形になりました。四つん這いの時には見えなかった私のペニスが真下に見えるようになりました。根本と玉袋をがっちりと縄掛けかれたペニス…亀頭がふくれあかり竿には血管が浮き上がり…いきなりあきさんが私のペニスに触れました。ビクン…すごいんです。今までになく、すごく敏感なんです。あきさんの口が私のペニスをくわえます。ひぁぁぅぅ…あぁぁ…イ、イヤァァァ…だめぇぇあぁぁ… もう何をくちばしっているのか判りませんでした…全神経がペニスに集中しているみたいです。と、言うか…体全体がペニスになっているみたいです。く、くはぁぁ…いくいくいくぅぅ… 我慢なんてできませんでした。どんどんこみあげてくる強烈な射精感…いくぅぅ… でも出ないのです。鈴口からはジワっと透明な液が滲み出るだけで… ほぉら射精しろよ。ドピュっと出してみろや。 あきさんがニヤニヤしながら私を虐めます。そしてかずさんは後ろから手を伸ばし鈴口から滲む汁を亀頭にまぶすようにこね回します。はぁぁぅぅ…ゆ、許してぇ…おかしくなっちゃいますぅ…あぁぁ…手を離してくださいぃ…哀願する私にかずさんは耳を舌先でなふりながら そうか、おかしくなっちまうのか。なれよ。なっちまえよ。からだが忘れられなくなるぞぉ。この快感がなぁ。ほら、ほぉら。 私は涎を垂らしながら ひぁぁぁ…だ、だめぇ…も、もう…あぁぁ…狂っちゃうぅ…ま、またぁ…いぐぅぅ… ビクンビクンとペニスが波打ち、跳ねています。アナルにはかずさんの大きなモノが挿し込まれたままです。何度射精感を味あわされたのでしょう…私のペニスはもうこれ以上ないくらいパンパンになっていました。二人が私のペニスへの愛撫をやめました。私はもう呼吸が苦しいくらいにヘトヘト、いや、ヘロヘロと表現したほうがいいかもしれません。いつの間にか下着を脱いだあきさんが私の前に仁王立ちしていました。かずさんほどはないにしろ亀頭がすごく大きくドス黒いペニスでした。亀頭はかずさんより大きいかんじです。頭を掴まれ無理矢理くわえさせられます。容赦なく腰を振り私の口中を犯してきます。何度も鳴咽をしながらも舌を絡める私。おおっ! あきさんが射精しました。かずさんと同じく私の顔に…あきさんもまたすごい量の精液を二度、三度と吹き出し、また口の中へ…またも射精したばかりのペニスをきれいに舐め回しました。あいかわらずかずさんは二度目の射精をせずにアナルの中で動き回っています。私のアナルはかずさんのモノをくわえこみヒクヒクとしているようでした。いきなりかずさんのピッチがあがりガンガンと突 いてきます。 よぉし出すぞ。ケツの中にたっぷり種付けしてやるからな。おらっ・中に出して孕ませてくたさいって言ってみろ! あぁぁぁ…は、はい…な、中に出してくださいぃ…は、孕ませてくださいぃ… おうっ…アナルの中でビクンビクンとペニスが跳ね、ドクドクと熱い精液が私のお腹の中に注がれます。あぁぁ…熱いぃ… たっぶり出してやったぜ。と言いながらペニスが引き抜かれます。ズルズル…ズボッ…アナルが裏返るような…でも私のアナルはそれを拒むかのようにかずさんのペニスを締め付けていたようです。なんだ、キュウキュウ締め付けてきやがるなぁ。まだ抜いちゃやだってか。二人にいやらしい笑いをかけられながら私はまだこれから朝まで犯され続けるのです。次はあきさんのペニスを受け入れなければなりませんから。未だマンションに連れて来られてから射精を許されていないのです…あきさんとのことは時間もありませんので次回書きます。長文愚文失礼しました。