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2008/08/05 10:30:08
(z3bwFYza)
偶然このサイトを発見して昔の事を思い出したので少し書こうと思います。
良かったら感想とか下さい。
それとレスで話とかできればと思います。
僕は今大学に通う20歳の学生で、今はもちろん大学で出会った彼女もいて、
普通に恋愛してますから、男性とは関係とかはありません。
今回書くのは小さい頃から経験していた事です。
僕は東京で生まれて育ちましたので、
小学生の頃はよく田舎の親戚の叔父さんの所にあずけられたりしました。
両親としては、
小さいうちに自然と触れさせて感性を育てたい・・・とかあったようです。
その為、毎年夏休みは結構長い期間で叔父さんの所に預けられたりしてました。
まぁ、夏休み中ずっとではなく、
1週間行って、しばらく戻ってまた行く・・・とかそんな感じでしたが。
まぁそれだけ両親は教育とかに必死だったのかな・・・と思いますが。
大体、小1くらいから預けられる事が始まりました。
それまでも両親と遊びに行く事もありましたから、
慣れていてそんなに抵抗は無かったのは覚えています。
そして初めて長期で1人で預けられる事になった小1の時にそれは起こりました。
たしか叔父さんの所に行った初日だったと思います。
昼間に川や森に行って泳いだり、虫取りをしたりして遊びました。
その夜、叔父さんとお風呂に入りました。
その時に始まっていたのか・・・と今は思います。
お風呂に入っている時に叔父さんに後ろから抱かれる格好で湯船につかり、
胸の辺りをサワサワを触られていましたが、
その時叔父さんのチンポが大きくなっていたのを覚えています。
体を洗う時に叔父さんは、
「おチンチンを洗うのはホントはこうすると一番綺麗になるんだ。でも、叔父さん
のうちでしかしないから、お父さん達には秘密にしときな、叔父さんとの約束だ
ぞ。」と言われ、
あまりよく分かりませんでしたが、
大好きな叔父さんとの秘密というのに子供心に嬉しかったんだと思います。
僕は力いっぱい、
「うん、わかった!二人だけの秘密だもんね♪」と言い返しました。
そうすると叔父さんは僕のチンポを口に咥えてしゃぶりました。
そんな事されたのは始めてで、
僕はすぐにビクビクッとなって力が抜けてしまいました。
当時はまだ子供でしたから、射精などはありませんでした。
叔父さんはシャワーを浴びせるとそのまま僕を抱えて布団に運び、
裸のまま僕を抱きしめて布団にはいりました。
そしてキスをされたり、体を舐められたりしました。
そして、
僕もおじさんのチンポを舐めさせられました。
「さぁ、叔父さんのも綺麗にして、タケちゃん。言う事聞くんだ。」と言われて、
静かに僕はペロペロと舐め初めて、
出来る限り口に入れて叔父さんがしていたようにしゃぶりました。
そして、
叔父さんは僕のアナルにヌルヌルしたモノを塗りつけて、
アナルを指でいじり始めました。
「子供だとこんなものか?」と言っていたと思います。
そういうと叔父さんはチンポを僕のアナルに入れてきました。
もちろんスグには入りませんでしたが、
なんども力強く押し付けるようにしてきて、
途中指で無理やり広げられたのだと思いますが、
ものすごく痛かったのは覚えています。
入ってからも僕は悲鳴のような声を上げていましたが、
スグに失神したようです。
といっても、実際はチンポは殆ど入っていなかったのではないかと思います
が・・・。
そんな初日があってから、
2日目からは外にも行かず、
昼間っから汗だくで犯されました。
叔父さんの家は大きめな家で広い庭もあったし、
近所に家が沢山あるって感じじゃなかったので、誰かきたり声を聞かれるような心
配はないようでした。
最初はずっと痛みだけしかありませんでしたが、
2、3日と経つうちに慣れて来て少し快感も感じていました。
夜は裸で抱き合って寝るのが当たり前で、
舌を絡ませてキスしながら叔父さんがチンポを触ったりしてくれました。
今考えれば叔父はゲイ、
しかも子供が趣味で以前から僕を狙っていたんだと思います。
後々聞いた話では両親に僕だけを預けてみないかと持ちかけたのも叔父さんだった
ようです。
最初の年は合計で3週間くらいは叔父さんの所に滞在したと思います。
帰る時に、
「いいか、タケ。二人だけの秘密だぞ、父さんと母さんには絶対言っちゃダメだ
よ?」と言われた僕は、
「うん!2人だけの秘密の約束だよね?言わないよ、だからまた来てもいいよ
ね?」とまで言いました。
「もちろんだよ、またおいで。色々教えてあげるからね、叔父さんが。」と言って
いました。
冬は両親と遊びにいくだけで、毎年預けられるのは夏でした。
次の年からも毎年叔父の家に長期で行くようになり、
それは高3まで続いていましたので、
実際にはつい最近まで毎年行っていた感じです。
大学に行ってからは学校が忙しく1人で行く事はなくなりました。
が、
中学の頃くらいからアナルに完全にチンポが完全に入るようになり、
中出しはとても快感で、
叔父さんだけが僕に最高の快感を与えてくれる存在でした。
中学の頃からは夏休みはほとんど叔父さんの所で過ごすのが普通になり、
両親のしらないところで、
僕は叔父さんの恋人として毎晩体を重ねて、
男である僕は男である叔父さんと快楽を貪っていました。
中学以降は順次、
バイブでアナルを拡張されたり、
薬を塗られてバイブをはめられた上に貞操帯までつけられて、
興奮しきった状態で僕は何もしてもらえず、
僕が叔父さんにフェラをするだけ・・・など放置プレイなどもされたり、
野外でした事などもあります。
叔父さんの家のある町の隣りの隣りの隣りの町くらいの寂れた公園につれていかれ
て、
真昼間から男子トイレでドアを開けたまま叔父さんとSEXしたりもしました。
1度繋がっているところを入ってきた年配の男性に見られた事もあります。
その時は叔父は僕の後ろに顔をやって隠していたようですが、
僕はバッチリ見られていて、
しかも丁度ザーメンをアナルに出されているところで、
アナルからザーメンがゴポゴポと溢れていてとても恥ずかしかったです。
「最近の若いのは・・・・変態め。」と言って用を足すと出ていきました。
そんな人生を小さい頃から送ってきた僕は、
男性を性の対象とするように叔父さんに育てられ、
アナルも拡張されて、
バイブなんかは簡単に飲み込みますし、
まるで女性のオマンコのようにいやらしく濡れてきます。
大学に入って忙しい事もあり、
上記で書いたように叔父さんの所には行けてないのですが、
最近は叔父さんから電話もたまにあって、
近いうち行こうかな・・・と思っています。
これを機に・・・と思いましたが、
人生の半分以上を男性を愛す事しかしてこなかった僕は、
もう普通の男に戻れないのかもしれません・・・。
その証拠に僕は彼女とのSEXだけでは満足できず、
かと言って発展場に行く勇気がなく、
家でオナニーしては自分のザーメンを体に塗りつけたり、
舐めたり飲んだりしてしまっています。
頭ではホントはいけない事だと分かっているつもりでも、
癖になって覚えてしまい辞める事ができません・・・。
本能で最高の快感だと知っているのかもしれません。
男同士ですると病みつきになると聞いた事がありますが、
本当の事なんですね。