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2008/08/01 15:54:07
(7RoXvXOU)
顔に精液をかけられ、そのペニスをなおも舐め回している…十数年ぶりの同性との行為に私はつかっていました。かずさんのペニスは一度射精したにもかかわらず硬く反り返っています…大きく赤黒い亀頭をビクビクさせ私の口中を犯し続けます。あきさんは私のアナルに入れたローターを出し入れしながら私のペニスを擦ったり玉袋を揉んだりしています。かなり緩くなってきたな。そろそろ頃合いだ。 あきさんがかずさんに言いました。またもズルっとペニスを口から抜き取るかずさん。私は あぁ…これからアナルをこのペニスで犯されるんだ… と思いました。そのペニスは私の涎でテラテラとしています。かずさんが私の背後に回り私の尻を両手で掴み押し広げました。ダラっとローションが垂らされます。私のアナルにペニスの尖端が押し付けられます。あぁぁぁぅぅぅ…アナルがいっぱいに広がり裂けると思った瞬間、ズボォっとゆうかんじで一気にまさにぶちこむ…そんなかんじでした。口を閉じることができないくらいの衝撃でした。あぅっあぅっ…お腹の中を動き回っている感触…痛い…もうやめて…その言葉が口をつきそうになりました。その時…いぃ…からだが思い出したのです。十数年忘れていた快感…アナルを犯される凌辱感を…そしてさらに…