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鏡の前で(4)つづき

投稿者:ゆー
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2008/08/17 16:08:05 (upemFh5L)
こんにちは ぼくが予約したそのホテルはちょっといいビジネスホテルで、30階くらいの部屋だったので新宿の景色がきれいでした。おじさまは「ベッドへ行こう」、「ぅん」。ツインの部屋でしたがぼくはおじさまが来る前に二つのベッドをくっつけて大きなベッドみたいにしてました。そのほうが二人が広く使えて、えっちっぽいなっと思って。。もう何も身につけていないぼくはベッドにあがりました。おじさまはなにかカバンの中を探していました。女性用の下着でした。「これを着てほしいんだ」とおじさまは黒と赤のセクシーなランジェリーを広げました。すごく小さく見えたから「ちいさくて入らないかも」というと「大丈夫、着てごらん」といって身に付けるのを手伝ってくれました。胸を隠す部分とTバックを黒い紐でつなげるのも手伝ってくれました。ようやく完成。。おじさまは少し下がって、膝立ちしている僕の全身を舐めるように見て「かわいい、すごいセクシー」ととても満足げの様子です。ベッドの横の大きな鏡をみると、自分でいうのも変ですが少し昔のかわいい広末似の男の子が、赤黒のセクシーなランジェリーを着て膝立ちしていました。不思議と気持ちまで完全に女の子っぽくなっている自分に気付きました。服で気持ちが変わるんだなぁーってうっとりしていると「こっちにおいで」とおじさまがぼくの腰に手を回し抱き寄せました。なんだかほんとうに女の子のように力もなくおじさまの力強い腕に身も心も委ねていました。「あーなんかすごい興奮してきた!」とおじさまは言って、ぼくの柔らかいお尻を鷲掴みにして胸をランジェリーの上から食べるように口で攻めました。ぼくの身体をおじさまが求めているんだ、と思うと全部おじさまにあげたいという気持ちになって、「おじさま、ゆーの身体を好きにして。。」、「あぁいいよ。」おじさまは後ろに倒れそうなぼくを腰のあたりで抱きかかえ、ぼくの身体をむさぼり食うようにして攻めました「あ、あぁぁっ、ぁぁぁっ…」。ゆっくりと後ろに倒れると、おじさまはぼくの両足を開いてフトモモの間に顔を近付けているようでした。「また蜜が出ているよ」「ぇ。。見えてるの?はずかしぃです」「いっぱい出していいよ。全部吸ってあげるから。ペロペロ、チュゥ…」、「あぁぁ、おいしいの?」「おいしいよ、チュゥ…」「あ、いっちゃうょ」「まだいっちゃだめだよ」ぼくは今度はうつ伏せにさせられました。足を少し広げられ、「お尻を少しあげて」「ぅん。。」うしろを見るとおじさまもうつ伏せになってぼくの足の間に入り込んでいました。手を下から通してぼくの腰をかかえるようにして、顔をぼくのお尻にうずめてきました「あっ」「お尻舐められたことある?」「ないです」「舐めるよ」ぼくは身動きもできず心構えもできていないのに、おじさまはぼくの後ろの敏感なところに舌を近づけおいしそうに音をたてて舐めはじめました。「ペロペロ、ジュジュ…」「あっ、ああっ、ああああっ!」「舌を入れていい?」ぼくは腰を動かして逃れようとしましたがしっかりとお尻を押さえられていて腰を少し動かすのが精一杯でした。「ちょっと入れるね」暖かくて柔らかいおじさまの舌の感触がぬるりと入ってきて、その感触がなんかきもちぃような未知の感触で「あっ、ぁぁっん」「ジュル…」……

 
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