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2008/08/22 12:48:19
(Ze3GTB3h)
俺の会社は新宿三丁目に有る。 俺は、40才でバツイチ。 会社に近いから、二丁目は、あまり足を踏み入れない様にしている。 先々週の金曜日の夜、次の日からお盆休みなので、同僚と少し飲んで8時くらいに別れた。 地下鉄の新宿三丁目駅に向うのに、二丁目のあの有名な公園の脇を通り何気なく公園に目をやると、大学のひとつ下の後輩の伊東が、ベンチに座っていた。 伊東とは良く会っていて、俺がこの近くの会社に勤めているのも知っているはず。 『伊東何してる』と声を掛けると、驚いて 『剛先輩!』と立ち上がった。 『飲みに行くか?』と飲みに誘い、伊東と、取り留めの無い話をしていたら、終電が無くなっていた。 『伊東、終電無くなったけど、どうする?カプセルかビジネスに泊まるか?』と聞くと『ビジネスが』と言うので 近くのビジネスホテルに行きツインを取った。 部屋に入り俺は伊東を無視する格好で黙ってシャワーを浴びて、腰にバスタオルを巻いて出ると、すぐに伊東がシャワーに入り俺は途中で買ったビールを飲みながら、伊東を待った。 伊東はなかなか出て来なかったが、ようやく出てくると、ソファーに座っている俺の前に正座して俺のバスタオルを外して、しゃぶり始め俺はすでに勃起していたので、俺は伊東に 『入れられたいんだろ』と言うと伊東はしゃぶるのを止めて、自分の脱いだ服の所に行きローションを自分の尻と俺のペニスに塗り、ソファーに両手をついて尻を高く突出した。伊東の腰をつかみ簡単に挿入してかなり激しく動くと伊東も俺の腰の動きに合わせて動いて、二人ほぼ同時にイッた。 俺の夏休みは、伊東と過ぎた。