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2008/07/12 07:36:41
(p4mZkZ7G)
俺は楕円形に窪んだ胸を触りながら「ボールがここからここまで、回転していてしばらく
胸を離れなかったよな?シャツをブチ撒いた後も、裸の胸に食らいついていただろ??
どんな感触だった??」 そう聞いて、急に美少年が深く刺さっている俺の息子を
自分から引き抜いた。美少年「うわああああっ」
また俺の上に倒れこんできたがその後、俺の首を絞めつけた。
ここで一気に逆転しようとした美少年は・・・
苦しかったが、美少年の可愛さに抵抗を忘れてしまった。
美少年は言った「自分が他人にやられて見ろよ。そうすれば分かるよ。
あんたより強い奴なんていっぱいいるだろ? 自分がやられてみなよー」
俺の首に美少年の細い指が食い込んだ。美少年「レイプもされてみろ。
人前でイかされてみろっ 知りたいんだろ。ボクの事・・もっと知りたいんだろー?
どんな気分かしりたいんだろー」 俺は美少年の両脇を抱えた。
俺「お前は最高だ・・・」そして、また根元まで美少年のケツに入れた。
美少年「くあっ・・・うにゃああああああああああ」 俺は美少年を抱きしめた。
俺「お前は綺麗だ。お前は最高だ。犯されているお前がサイコーに綺麗だぜ」
美少年「ひぎいいっ きゃああああっ。みゃあああっあっ、ちきしょう・・
お前なんか・・あああっ お前・・えやああああっ くあっ うあっあっ」
俺はコイツを犯すのに本気になったのかもしれない。楽しい。
こんなに萌えるのは久しぶりだ。
俺はコイツの相手に本気になった。キスをして、そして犯したまま浴槽から出た。
俺「 少し準備があるからな、しばらくは休め」といい、引き抜いた。
美少年は「 うぐああっ?いっいっ」 美少年のチンポがビクビク動く。
美少年「いにゃああああああああ・・・」といい、精液を撒き散らした。
俺は「何回目だ? まあいい。オラぁ立て。しばらく布団で寝てろ」
俺はそういうと、俺の部屋のベットに連れて行き、ベットに投げ付けた。
美少年はベットの上でバウンドした。そして、そのまま動かなくなった。
しばらくして、俺は部屋にある乳首責めの為の黒いブラを美少年に着ける。
美少年は「え・・?こんなの・・・」 俺は乳首の位置にゴム製のギザギザしたボール
をもって行き、スイッチオン。 「やああああああうう」美少年は叫びまくった。
だが、構わずにケツにエネマグラをぶち込む。
俺「みんなの大好きなイルカだ、オラァ」
美少年「えっ・・・イルっ?っぅだあああああああっ」
悶えている美少年の両手を革の紐で縛り、天井からなめし麻縄で吊るし上げた。
俺の部屋に最高の装飾品を飾りつけた。 そして、俺はそのまま部屋を出た。
夜の準備だ。初夜のような心境だった。胸が躍る。男相手に情けないがな。
本気で犯りまくってやる!!
キッチンに行くと、最初に目に付いた。おそらく最良の道具になるであろう。
それは{すりこぎ}だった。
取っ手着きの鍋もよかったが細すぎる。しかし、このすりこぎは男の性器2本分
くらいだから、最良だろう。俺はそのすりこぎに料理用のサラダオイルを塗りつけた。
そしてバターを冷蔵庫からだした。あまり触れていないが、学校では
美少年を砂糖漬けにした。女のアパートでは卵漬けにした。
そして、獣姦のときは犬が食いやすいようにキャラメル漬けにした。
バターとジャムはやっていないのでバターを取っただけだ。
美少年のケツをブチ抜くであろうそのすりこぎは、あぶらがたっぷり塗られていて、
ギタギタに光っている。
美少年用に水と俺はコーヒーをトレイにのせ、すりこぎを持ってこれから
マジでぶっ壊される美少年が飾り付けてある俺の部屋に向かった。
俺の本気のセックス いやレイプだが、部屋には大音響の音楽
因みに吊るされながらすりこぎをぶち込まれた美少年はトコロテンなんてもん
じゃなかったぜ。回転などさせずに、強引に一直線にぶちこまれた瞬間、
美少年はチンポから精液と尿を吐き出した。
ぶち込まれたケツからも少量の血を吐き出した。
口からは悲鳴と胃液を吐き出した。
「うぐあああっがはああああっう・・ぐえええっ ごええっ・ぐああ!
あ・・うぎゃああああ・・」 すりこぎの体積が美少年の中に押し入り、
美少年は大量の水分を放出した。水を持ってきて正解だった。
びちゃびちゃびちゃ・・・床を濡らして、白目を剥いて失禁し、がくがくと痙攣していた。
これが人間の男の姿とは・・・。 情けなすぎる醜態であったが、
獣姦の時のような嫌悪感は無い。とても綺麗だった・・・。