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2008/07/10 09:35:49
(DfsGZpRO)
昨夜ビデボで初めて精飲しました
ボックスに入室の際に隣の部屋から
「グチュ、グチュグチュッ」っという音が聞こえて
心臓がバクバクして耳を壁にくっつけて
隣の音が聞きたくて立ったままジーパンを
膝まで下ろしトランクスの上から
玉と竿を握って扱きあげていました
亀頭がギンギンになり、トランクスから
頭が出たので、唾液を手の平一杯に垂らして
雁首をこね回してフェラチオせれている様に
よっくり、激しく扱きながら
「おじさんのをかけて~」
「飲みたい、飲ませて~」っと叫んでいました
すると急に右肩をガッっとつかまれ
壁に押し付けられました
知らないおじさんでした
「ドア開いてたヨ。飲みたいの?」っと。
ネットリと唇が奪われ舌が口の中で
僕の舌や歯茎を舐めまわし犯していました
頭を抱えられたままで跪かされました
目の前にはおじさんの赤黒いペニス
初めてでしたが夢中でしゃぶりました
喉の奥につっかえて咽返りながら
「ズボズボ。グチュグチュ」と厭らしい音が
ボックス内に響き、頭の中で
「犯して~飲ませて欲しい」っと願った瞬間
大きくおじさんのペニスが膨らみドクッドクドクッ。
口の中ではおじさんの液が ドロッドロドロッ。
大きく息を吸い込む様に一気に飲みました
口を離すとペニスに残った精液が垂れていました
舌先を伸ばして舌ですくう様に舐めあげて
残りの精子を味わいました
栗の匂いがボックスと口の中で充満しました
初めて飲んだ男の精子
知らないおじさんのペニスから出た温かい精液
全てが僕を変態にさせる
もっと飲みたい もっと顔を汚して
アナルは怖いけど
精子が飲みたい 誰でもいいから
僕を犯して~