1
2008/07/04 01:33:08
(svxLchvE)
今年の初め、まとまったお金が必要になり、何とか仕事とは別に高収入のア
ルバイトを探していたのですが、短期間で稼げるのは風俗関係しかありませ
んでした。
全然経験無いのにネットのウリ専募集を探し、感じのよさそうな店に簡単な
プロフィールと写真を送って、後日、面接を受けることになりました。
面接場所に行くと、出てきたのは、渋い感じのガッチリ体系、ちょいメタボ
な感じの中年オーナーの人でした。
しばらく雑談した後、「君なら1ヶ月でこれぐらいは稼げる」とか「ちょっと
だけ服を脱いで体を見せてくれる?」と、ソファーに座っているオーナーの
前で全裸で立たされて1回転するように言われました。
そして、「よし、採用!」と言って、お客様に対してどこまでのサービスが
できるか聞かれました。
僕はあまり経験も無いので、正直にアナルは×のフェラもゴムつきでと伝え
ると、それでも良いとの事でした。
ただ、ウリの経験なんて全く無いので、大丈夫かどうか不安だと言うと、
「みんな初めはそうだよ、よかったら、俺で練習してみるか?」と言い出し
ました。
内心、あまり乗り気では無かったのですが、いきなり本番と言うのも怖い気
がしたので、「お願いします」と答え、いろいろ教えてもらうことにしまし
た。
オーナーは「よし」と言って立ち上がり、ズボンを脱いでチンポの前に僕を
ひざまずかせました。
「好きなようにしゃぶってみて。どうすればお客さんに喜んでもらえるか教
えてあげるから」と僕の口元に半立ちになったチンポを近づけてきました。
ぼくが躊躇していると、「あっ、そうか、ゴム付けてないもんね、でも大丈
夫だよ、病気無いから」と言って、強引に口の中に入れてきました。
もう仕方ないかなとあきらめて、一生懸命しゃぶっていると、最初のうちは
「タマもなめて」とか「裏筋に沿って舌先で動かしてごらん」「俺の目を見
ながらしゃって」と言う感じだったのに、だんだん興奮していたのか「おお
っ、うまいよ。いきそうだ」と言って僕の髪の毛をつかみ、激しく腰を使い
出しました。
そして「今までに面接に来た200人近くのヤロウには必ずしゃぶらせて、全員
に俺のザーメン飲ませてるんだ、飲まないと採用は取り消すよ、飲めるね、
口の中に出すよ。」と言われ、仕方なくしゃぶりながらうなづくと、「よー
し、いい子だ、しっかり俺の味覚えるんだよ」「ああっいくぞ」と言って射
精直前にチンポを引き抜き「ほらっ舌だせ」と言って僕の下の上に大量のザ
ーメンを発射しました。
オーナーはすぐに、全裸でひざまずいて、舌の上にザーメンのせたままの僕
に「そのまま動くなよ」と言ってデジカメで何枚か撮影したあと、ズボンを
上げながら「よし、もう飲んでもいいぞ」と言ってソファーに座りました。
僕が大きく首を横に振ると「おい、飲めよコラ」といって凄まれ飲まされま
した。
そして最後に「悪いけど、やっぱり不採用な、まぁ俺が抜きたくなったら呼
び出して使ってやるよ。今度会うときはケツも使えるようにしてやるから」
と言って1万円渡されました。
騙されたと思ったときにはもう遅かったです。以降連絡は無いんですが、今
は呼び出しに怯える・・・というか期待してる毎日です。