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2008/07/17 14:51:21
(hrxOYd27)
あるサイトで、〇〇の湯で逢える人いる?みたいな書き込みを見つけました。私は30代半ばで結婚もしていますが、学生の頃に同性との経験があり、最近またあの頃のことが思い出されていくつかのサイトをたまに覗いていました。妻が出産の為に実家に帰っているので自由な時間があり、またSEXもご無沙汰なので悶々としていました。書き込みのお風呂も近いのでメールを送ってみるとすぐに 足首にキーをつけていてくれ と返信がありました。お風呂に着き言われたりとおりにキーを付けていましたが、からだを洗っていても湯船につかっていても誰も来ませんでした。最初はかなり緊張していましたが、嘘だったのかと思い始めサウナからミストサウナに移動しました。ミストに入るとすぐに50代くらいの方が入ってきました。イスは10席くらいあるのにすぐ隣に座りました。なんかおかしいなぁと思いましたが、もしかしてと思ったら メールの人だね? と囁かれ、少し焦りながらコクンと頷くと ずっと見ていたよ。顔も体も俺の好みだ。よろしくな。 とモモのあたりを触ってきました。私はどちらかとゆうと童顔で腋や脛にも殆んど毛がありません。急に触られピクっと反応してしまいました。二人きりのミストの中で耳に舌を這わされモモからしだいに股間へと指が移動してきます。優しくペニスを撫でられ私はハァハァと息が荒くなってしまいます。完全に勃起したペニスを時には激しく時には優しく扱きあげられ声を抑えるのが大変です。声が出そうになった時、キスをされ舌が私の口中に入ってきました。私は気が付くと夢中で舌を絡めていました。ベロベロと口中を犯され唾液を送り込まれ私はもう力もはいらずにされるがままでした。扱かれているペニスがビクンと波打ちイク寸前に止められ、指は乳首を摘んできます。乳首がこんなに感じるなんて初めてでした。気持ちはもう女性のようでした。急にサァっと風がミストの中に吹きました。誰かが入ってきたのです。私は慌てて手を抑えましたが、やめてくれません。すごく焦りましたが、やめてくれません。 やってるね。という声が…二人は知り合いのようでした。二人に挟まれるような形でまた愛撫が始まりました。二人がかりの容赦ないような愛撫…もし係員が来たらどうしようと思いつつも私のからだはビクンビクンと反応しています。すると二人がさっと席を離れました。えっと思っているとドアが開き係員が顔を覗かせました。床にざぁっと水?を撒き出て行きました。二人はタイミングを知ってるようでした。また二人に挟まれ、先程と同じように責められます。でも決してイカせてはくれません。ペニスは痛いほど勃起し、先走りでヌルヌルです。口はだらしなく開き頭の中は真っ白状態でした。逝きたいか?逝かせてもらいたいだろう?と聞かれ・はい、逝かせてください。と答えると じゃあ何でも言うことを聞くから逝かせてくださいって言ってみろ。 と言われそのとおりに答えました。そして今夜一晩中二人の言いなりになることを約束させられました。じゃあ逝かせてやるから、立って足を開け。 と指示され立ち上がり少し足を開きました。二人は私の前後にしゃがみ一人はペニスをしゃぶり一人は尻たぶからアナルを舐め回し始めました。亀頭を執拗にベロベロとしゃぶられ、アナルはヌチャヌチャといやらしい音が聞こえる くらいになぶられ、足がブルブル震えるほとの快感です。あぁ…堪らない…逝きそうです…逝きます…あぁ… 私は一人の方の口に射精してしまいました。止まらない…と思うほど長く感じた射精でした。私の精液を口で受けた方は私の唇に唇を重ね精液を私の口中に流し込んできました。快感の余韻に浸っている私は自分の精液、いや、男性の精液を初めて口にしましたが、自然に飲んでいました。ヨタヨタとした足取りでお風呂を後にし、一人の方の車でその方のマンションへ連れていかれました。マンションでの事は後程書き込ませていただきます。長々と失礼しました。