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2008/07/16 03:06:49
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私は小学5年生の時、初めてSMを知りました。縛られて犯されるヒロインと自分を重ね合わせてオナニーしました。それ以来、女装マゾに目覚め、姉のパンティやキャミソール、ガーター&ストッキング等を身に付け、自縛してオナニーしてます。16才の時、友達が映画館でホモ痴漢されたって聞いて、通販で購入した、白の可愛い横紐スキャンティー、ガーター&ストッキング、フリフリのベビードールを身に付けて、その映画館へ行きました。上映してたのはSMものでドキドキして見てたら、隣に20代のお兄様が座りました。顔はよく見えませんが私より背の高い方で、少しすると私の股間に手をのせて来ました。更にドキドキして、ペニクリも興奮してビンビンです。抵抗しないとみると私のジーンズのチャックを下ろし、パンティの上から愛撫してきます。そしてお兄様は私の耳を舐めながら『可愛いパンティ履いてるね。』と囁きます。私は真っ赤になってうなずきました。もうペニクリの先からは恥ずかしい愛液が滲み、パンティにシミが広がります。映画もヒロインが縛られて犯されるシーンになり、お兄様にペニクリを強く握られ『あんな風にされたいんだろ?』と囁かれ、私は小さな声で『はい…』と答えました。『じゃあ出よう』と私の手を握り立ち上がり、腰に手を回しました。先程からの快感にフラフラな私をしっかりと支えて歩き、外へ…『俺の家で可愛いがってやる』お兄様はそう言うとタクシーに乗りました。するとまた、私のクリペニをパンティの上から愛撫してくれます。そしてお兄様に顎を摘まれ、初めてのキス…舌を激しく吸われ唾液を飲まされ、ペニクリを強く握られ、もうイキそうという所で、スッと手を退かれます。それを何度も繰り返されもう変になりそうです。お兄様は意地悪く『どうして欲しい?』と又、耳もとで囁きます。『イカせて下さい』と小さな声で答えると『じゃあ俺の女になれ』と…私はうなずき『はい』と答えました。『もうすぐ着く。俺の部屋で女にしてやる』お兄様はそう言うと又激しくキスしてくれます。…そしてお兄様の部屋に着き、クローゼットからスーツケースを出し、中から、真っ赤なロープ、鎖の付いた赤い犬の首輪、色々なバイブ類、浣腸器等をひとつひとつ説明しながら取出しテーブルに並べます。私は自分のバッグの中から、以前から通販で購入して愛用している白い半袖ブラウスと水色のチェック柄のミニスカート、白い革のロングブーツを出し着替えました。私は童顔で体毛が薄くほとんど髭も生えてなく、普段から全身を除毛しているので、見た目はほとんど女の子です。お兄様も私のミニスカート姿を見て『可愛いね』と抱きしめてキスしてくれます。お兄様は服を脱ぎ黒のビキニブリーフ一枚姿に…(痩せてますが筋肉が凄く引き締まった体で、顔はちょっとオヤジ顔ですが、私のタイプ…ちなみに私はポッチャリ体形で、お兄様好みだそうです。)『俺の名前は武司、お前は?』『ひかるです。』お兄様はちょっと笑って『名前も可愛いいんだ』と言ってくださいました。セミダブルのベッドに並んで座り、まずは赤い犬の首輪を嵌められ、鎖を引かれ『俺の立て!』と命令され従います。『可愛い…ミニスカートにロングブーツがエッチだな』私は又真っ赤になってうなずきます。『スカートを捲って、恥ずかしい所を見せなさ い』私は先程からの愛撫で、シミが広がったパンティを見せなければなりません。しかし、恥ずかしさにためらっていると、顔にビンタが…『いいか、ひかるは、俺の女になりたいんだろう。ひかるを俺好みの女奴隷に調教する。御主人様の命令は絶対だ。』強い口調で言われます。私はおずおずとスカートを捲ります。『御主人様、どうぞ恥ずかしいひかるを御覧下さい』と強制的に言わされ、御主人様は私のシミの付いたパンティに鼻を近づけ、匂いを嗅いで『臭えな』と…私はは恥ずかしさのあまり涙が…続く