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2008/07/25 20:25:47
(FjBC1nKt)
普段は女の子が大好きでセフレが出来るといろんなプレイでヤリまくることが大好きな私ですが、女の子へ
の変身願望も密かに強く、時々下着女装だけして女の子モードでたちの男性に責められるも密かな楽しみ
でした。
今回も掲示板で、経験のないケンさんとお会いすることになりました。
まだ経験がないとのことで、「エッチな女の子」としてケンさんに逢おうと思っていました。
まずは下着女装だけでない女装を目指しました。ドンキや地方にある講義県の衣料量販店で下着や可愛い
ワンピースなどを買い、はじめてのお化粧もコンビニでゲットした化粧品ですることにします。
先にホテルに一人でチェックイン。シャワーで体を洗います。前もって浣腸でお尻も綺麗に。あらあら、すで
に興奮でペニクリがおおきく。我慢しなきゃ。
シャワーから出ると、可愛いフリルのショーツとブラをつけます。ペニクリがもぞもぞ。我慢我慢。はじめての
お化粧を。ファンデをぬって、念入りにアイシャドーとマスカラ。上手でないけどゆるしてね、ケンさん。ルー
ジュはグロスのピンク。アダルトショップでかったウイッグは上等でないけど雰囲気は出てます。そしてワン
ピース。後ろから見れば女の子かな。最後は甘い香水を。
約束の時間、ケンさんが部屋に。高い身長、鼻筋くっきりはイケ面風。
「はじめまして」とお互いに緊張。何せ初対面。でも、私が「男」のときの姿を見ているより女モードだけのほう
が印象違うと思います。
「可愛いですね、ヒカル」お世辞でも嬉しい。あれれ、ホモではないのにドキドキです。
「まず、写真をとって」と頼みます。自分が女の子モードなんてめったにないから、パンチラとかエロい写真を
撮ってもらいます。
一通り写真を撮ってもらったらケンさんにシャワー浴びてもらいます。シャワーからでたケンさんがベッドの
上で私を抱きすくめます。
「あん」ついため息。でもホモではない私はキスは出来ない・・・・
首筋からキス。服の上から体をまさぐり、いよいよスカートの中に手が。すべすべの太もも、気持ちいいで
しょ。
ショーツはすっかりお汁でぐっちょり。その上からの甘い愛撫。はみ出したペニクリの割れ目もこりこり。
「はあああ」甘い吐息。するとケンさん、スカートの中に顔を入れてショーツの上からしゃぶり出します。「あま
くておいしいよ」と優しい言葉。次にショーツをずらしてそそり立つペニクリをしゃぶしゃぶ。はじめてなのにな
んて上手!
今度は四つんばい。スカートめくりあげてアナルマンコ丸出し。舌をねじ込まれ「ああああ~~~んん」、もう
めろめろ。お尻やふとももべろべろなめられひざががくがく。
指をゆっくり挿入。1本2本。綺麗に洗ったから臭くないでしょ。
「いれたいなあ」という彼。でもまだ早いわ。
今度は私が彼に御奉仕。ベットに腰掛けてもらい、ひざの間にひざまづいて、大きくなったおちんちんを、ま
ずは裏側からぺろんぺろん。たまたまも。亀頭を手でしごきながらべろべろ。そして一気に奥まで加えて
じゅっぽじゅっぽ。人のおチンチンがこんなに愛おしいなんて。あふれる我慢汁をちゅうちゅうごっくん。
ついに我慢できず兜あわせ。べちょべちょにぬれたショーツからはみ出すそそり立つペニクリを、彼のペニス
とこすり合わせ。
「ああ~~ん」えもいわれぬ快感。こすっているうちにお尻の割れ目にペニスを誘導。そしてアナルマンコに
あてがっちゃう。「入れて・・・・」彼の上に乗っかる騎上位となりあてがったペニスに体重を。
にゅるるる・・・少しずつはいっていくわ。最初は圧迫感。それがお尻全体に広がっていく。それが快感に。
「気持ちいいよお」彼が言ってくれる。お知りをきゅっとすると「締まる~」とうめく。少しずつピストン。前立腺が
刺激されエッチなお汁がいっぱい。
がばっと彼が起き上がり正常位へ。激しいのはお知りがなれてないから痛いけどゆっくり優しいピストン。「う
う、いっくよ!」「いいわ!きて!」
実は生で出されるのははじめてだけど、彼なら許そうと思ってた。お尻の奥でどくどく言うのが分かる。
「はあああ」搾り出したかれが深いため息でアナルマンコからペニスをぬいた。にゅるん。するとザーメンがど
ろっとでて太ももにたれるのが分かる。
あたし、この人の女になったんだわ。
「シャワー浴びてきて」彼にお願い。自分のお尻に入ったおちんちん、なんか恥ずかしいもん。
綺麗にした彼のおチンチンを今度はゆっくり丁寧にしゃぶる。しゃぶるしゃぶる。最初はしぼんでたけど、だん
だん硬く。
「またひかるの舐めたくなったよ」今度は69のかたち。あたしの理想はお互い舐めあい。同時に口に出すこ
と。
彼のフェラ、すっごく上手。ほんとに初めてかしら?自分のペニクリを包む快感に負けないよう力強くバ
キューム。
「ああ、またいきそう、ひかるのお口に出すよ」「あたしもおおう」
彼の亀頭がぶわっと膨れたと思ったら、お口の中に生暖かいザーメンがひろがった。と、同時にあたしも彼
の中にどぴゅうううっと。ぴゅう、ぴゅうと出るモノを全部受け止め、思い切って初めての「ごっくん」
しばらくふたりは快楽の余韻に。
「気持ちよかった、ね?」と確認。まだ乱れた服は身に着けてるけど全てをさらすのは恥ずかしい。彼にシャ
ワー浴びるようにと促し、自分のはティッシュでふいて、ショーツをはきなおし、髪とお化粧をなおす。
シャワーから出た彼に、「ありがとう。」照れくさいけど感謝を伝えた。
「うん、じゃあ帰るね」部屋を出ようとした彼。なんかもたったいない。
「待って・・・」もう一度彼の前にひざまづき、「もう一度しゃぶらせて」
にこっとうなづき、差し出された石鹸の香りのおちんちん。もう一度、丁寧にお口の中で愛撫しました・・・・・