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2008/07/25 16:15:09
(VvBpaH/m)
書き込みいただいた方、ありがとうございました。場所はS県T市です。ミストで執拗に責められた後、一人の方のマンションに連れていかれました。かずさんという方の部屋でした。かずさんとが風呂上がりだしビールでも飲もうとグラスとビールを持ってきました。私はかずさんともう一人の方(あきさんという方)にビールを注ぎました。一気にグラスを空けるとかずさんとは別室にいきました。あきさんに再度注がされ、私も注がれました。二人で暫く飲んでいると、かずさんが二つのバッグを持ってきました。そのひとつにはバイブ、ローター等、数々の道具がはいっていました。もうひとつには女性の下着が…私は全裸になるよう言われました。何をいわれても服従する約束をさせられていた私は はい と返事をするしかありませんでした。オズオズと服を脱ぎ全裸になりました。その間にかずさんが下着を選んでいました。これに着替えろ と出された下着は薄いピンクの小さなTバックショーツと同じ色のキャミソールでした。ショーツはペニスが透けて見えるし、キャミソールは乳首が透けています。とても恥ずかしく赤面しながら、お二人の間に座らされまたお酌が始まりました。私も最初はグラスで飲まされていたのですが、そのうちにグラスを取り上げられ口移しでビールを飲まされていました。ふたりに注ぐたびに交互に飲まされ、それほど強くもないため酔いが回ってきました。ほう、目の縁が染まってきたな。なかなかいいかんじだ。 などと言われながらビールが口移しで注ぎ込まれます。そのまま舌を絡められながら…口中をベロベロと舐められ、お酒でなのか、それとも…と思いながらも頭がボーっとしてきます。そんな時、ふいに乳首を摘まれ あぁ… っと声が出ます。かずさんに舌を絡められ、あきさんには両乳首を責められます。かずさんは私の耳を愛撫しながら唾液を送り込んできます。あぁ…二人に犯されている… もう私のペニスは完全勃起し、先走りの染みがピンクのショーツに滲みます。やっと私の口から舌を抜いたかずさんがズボンを脱ぎました。 さあ、しゃぶってくれや。 とソファに座り足を開きながら命令します。私の目の前にはグレーのビキニパンツを大きく盛り上げ、亀頭をはみ出しそうにしているペニスがありました。 パンツの上から舐め回せ。 と言われ私は言いつけどおりにビキニパンツに舌を這わせます。私の唾液で濡れそぼったパンツからはもう大きい亀頭が露出しています。お、大きい…これでアナルを犯される… そう思いました。あきさんにはよつん這いになっている私のお尻を撫で回しながら背中や尻たぶに舌を這わせています。時折ショーツを引っ張り割れ目に食い込ませられ私は感じていました。かずさんのビキニを下ろし直にペニスを舐めるように指示されました。赤黒く反り返り、まるで凶器のようなペニス…目の前でビクンビクンとうごめいています。私はクラクラしました。その凶器のようなペニスを頬張り頭を振りペニスを味わうようにフェラチオしている私…それも女性の下着を着け自らのペニスを勃起させ尻たぶからアナルを舐め回されながら…家族には決して見せられない…薄い生地を通して私の恥ずかしい汁が床に滴っています。 美味いか?俺のチンボは・ かずさんに聞かれペニスをしゃぶりながら頷く私。そうしているうちに あきさんの愛撫はアナルに集中してきました。皺を一つひとつ舐めあげるような舌使い…そしていきなり舌をアナルの中まで挿し込み舐め回します。堪えきれずペニスから口を離し声をあげてしまいます。そうなるとかずさんに頭を捕まれ口にペニスを挿し込まれます。頭を掴んでガンガン抽送され私がオェッとなると、それを楽しむかのようなイマラチオ。涙と涎でクシャクシャになりました。あきさんがローターをアナルに挿し込みスイッチを入れます。あぁぁ…いぃ… 悶えまくる私にかずさんが おぉ、いくぞっ・と声をかけズルっとゆうかんじで口からペニスが引き抜かれました。その途端、私の顔に熱い精液が…ものすごい勢いでした。ビシャっ…まさにぶっかけられたとゆうかんじでした。熱い…すごく熱い…あぁ…精液をかけられ私は感じていました。顔から精液を滴らせながらかずさんのペニスをまだ舐め回していました。長くなりましたのでまた書き込みさせていただきます。