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2008/06/15 02:35:43
(cwGT5FFL)
息子が中学生二年に進級したばかりの4月のある日の土曜日。
妻は同窓会に出かけており明日まで帰らない、娘は友達の家へお泊まりに出かけていた。
息子は身長156センチで小柄で華奢な体つきで、顔も妻に似て整っている。普段から女の子に間違われる上に内気な正確、私にも女にしか見えなかった。
その日は出前を取ることにして、今でテレビを見ていると
「パパ~、下着が無いんだけど。」
風呂場に行くと洗濯機の中に今朝妻が回していたのがそのままになっており息子の下着が全て濡れていた。生憎私の下着も回されており「今日ので我慢しろ」と言うと、「嫌だ…美樹のでいいから持ってきて」と言われ渋々娘の下着を持ってきた。
少しすると息子の愛斗は娘のショーツ一枚で現れ、濡れた髪をタオルで拭きながら「上も借りよう」と言って娘の部屋へと入っていった。
私は愛斗の姿に欲情し始めてしまった。再び愛斗が現れると娘の下着姿で居間に横たわっていた。少しして、私は愛斗が寝始めたのを見ると愛斗の下着姿をデジカメに納めて、そして縄で両手を縛り付け、アイマスクをつけて寝室へと運んだ。出前がくるまで30分程ある。
私は愛斗の唇に吸い付いた。「んっ…んんぅ…」愛斗は少し声を漏らしていた。舌を絡ませると「んんぅ…んっ…あっ」目が覚めた愛斗は自分の状態に混乱していた。私は構わず愛斗のブラを外し、乳首に吸い付いた。
愛斗は「あっ…んっ…やめてぇ」と喘ぎながら体を悶えている。乳首を舌で舐め回すと愛斗のペニスが膨らみ始めた。