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2008/06/10 04:01:43
(elXlhOhZ)
先輩が、僕の穿いたパンティーを引き下ろしにかかります。
「ヤンッ、ヤメ‥!」
それだけは何としても…元々弱い力でも懸命に拒みますが
『お前、俺の妹のパンティーだぞお!伸びたりしたらどうすんだよ!!』
そう言われてしまい、手を離さなくてはなりません。
『そうだ、大人しくしてろ! …ほうら脱ぎ脱ぎしようなぁ~(笑)』
「……イヤ!!」
パンティーから離してしまった両手で、直ぐさま顔を覆い隠しました。
(お願い‥ 見ないで…見ちゃいや!!)
そして
パンティーは膝の上まで下ろされてしまい……
…その一瞬の静寂は、アレを観察されているからに他なりません‥
『お前…』
(ャ‥!)
『…本当かよ!?』
(ャ‥そんなに驚いちゃいや!)
畏れていた通りの反応が…
『小せえなぁ…』
「ヤンッ!言わないで下さい!見ないで下さい!」
『これじゃあ、まるでクリのデカイ女と変わんねえだろ!?』
目を瞑り、手で覆った顔をさらに横に背けても…恥ずかしい…もう消えてしまいたい!!
羞恥心…
胸が小さくて羞じらう女の子も、こんな気持ちなのでしょうか‥!?
それなのに
『どれ…!』
まるでタバコを持つみたいに
人差し指と中指とで挟むようにして、僕のアレを摘みました…作も簡単に。
「ぁ、ヤンッ!!」
『オ!やっぱ直に触ると、また違うなぁ?』
「…ヤメッ!」
『ヘッヘッ!! ピクンッとしてるよ(笑)』
「ハゥン、ハゥン」
『こうかぁ~(笑)ホラ!』
摘んでいる二本の指を軽く上下(…とは言えない幅)に動かされます。
「クッ…クゥ~ン!!」
『ハッハッ!小さいから感度も良いのかなぁ?』
「ぃ…意地悪…しないで‥ ハァ‥」
指二本で操られ…弄ばれて…オモチャに…女の子にされて‥
『でも、こんな小っちゃくても一人前に…イヤ、小さいから半人前か!(笑)…勃ってんだな!?』
「ハァ‥ハァ‥ ィャ‥知…知らない‥」
『フッ!(笑)』
今度は、摘んでいる手(‥指)に加えて
もう片方の手(指先)で袋の部分をくすぐり始めました…
もうダメです!
「アッ、アッ!ダメェン!!アアン!アンッ!! アッ、アッアッアッ」
『落ち着けよ…ヒヒ(笑)』
「ヤメッ!気が…アンッ、ヘ…変にぃ! …キュウンッ!!」
『なってるよ!(笑)とっても変だぞぉ!! 恥ずかしいよなぁ~』
「ャ…ャァ!」
そして…遂に…恥ずかしさの極限が‥
(恥…恥ずかしい…でも…こ、このまま‥も、もぅ‥!!)