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2008/06/05 13:30:17
(O8N7Rboh)
たとえそれが、借り物の…しかも女性物のパンティーで…ある意味無理に穿かされている物だとしても
今、自分が身に着けている下着を…それも穿いている状態のままで
触り心地を確かめられているかの様な
ゆっくりとした優しい、でも逃れられない力による入念で意地悪な愛撫です。
『お前って本当、女みたいなケツしてんなぁ…本当は女なんかじゃないのかぁ~(笑)? 』
「ち、違っ…ぅっ…ンンッ!」
『ハッハッ(笑)カワイイぞぉ~』
「な、何言ってんですか…ァァッン!ン…もぅ」
「ヤ…ン‥ ヤメ…テ」
認めたくなくても、堪えられない快感に負けてしまって
我慢していた分までもが利息となって
声にならない声を女の声で洩らしてしまいました…
そして先輩の手が、パンティーの上から…お尻の…自分では見る事の出来ない…誰にも見られたくない…一番恥ずかしい部分を…
ピンポイントに抑えました‥
「ヤァアン!!」
『ほぐしてやんよ…タップリとな!』
そう言いながら「クニュ…クニュクニュ…」と
ゆっくりと優しく…そして的確に…ア〇ルを揉み込んできます。
逃れようにも甘い電流に痺れて腰からは力が抜けてしまい
尚且つ、その崩れかかった腰をも先輩のもう一本の逞しい太い腕でガッチリと引き寄せられていて…
先輩の信じられない恥ずかしい行為が、信じられない恥ずかしい快感を掘り起こします。
「ヤ…アァウゥゥン!」
『んん~?こんな格好で、そんな声出してぇ~!』
「違うぅ…違うのぉ!」
『腰が…動いてきてるぞぉ(笑)』
「ヤァン!ヤァンヤン!」
『本性が出たな!』 「??」
『真面目そうな顔して、部に入って来やがって!』
「えっ‥」
『嬉しいぞ!…思ってた通りの“子猫チャン”でな!!』
「…!!!」
「そん…な…っ!? ハァウッ…クンッ!」
『オオッシ!!』
練習時と同じ掛け声で先輩に軽々と身体を反転させられてしまい
今度は仰向けの形になってしまいました。
「ヤンッ!」
瞬間、目を伏せました。
さっき迄も、充分辱められていましたが、顔はまだ先輩とは逆に向けていられました。
ですが今度は、正面に向き合う態勢で
この顔も
そしてタンクトップとパンティーを身に着けている恥ずかしい姿も
全て先輩に凝視されてしまいますし…
同時に先輩の身体を真正面に感じてしまって‥
鍛えられた逞しい肉体には、汗が滲んでいて男らしいんです。
それに…下半身を包む濃紫のビキニは毒々しく膨らんでいて‥