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専属マネージャー④

投稿者:ユウ
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2008/06/05 12:04:26 (O8N7Rboh)
相手が先輩(知人)だから
行為(マッサージ)を拒めない…
身体が変に反応しているのを見られたくはない…
戸惑い恥じらっている気持ちさえも知られたくない…
でも、それは全て先輩のせい‥!
悔しい‥ ケド、逆らえない…抗議さえも出来ない…
それは相手が…先輩だから‥!
想いは連鎖して繰り返されますが、抜け出す糸口は見つかりません。
『何だ お前、肌が汗ばんできたなぁ』
「ハ…イ、お陰様で大分ほぐれましたから。もう…大丈‥」
『まだだ!落ち着け!!』
“シュッ!”
「ハァッ!」
さっきの霧吹き?です。
『イイ匂いすんだろ!?コレ、妹のつけてる香水なんだよ』
「ええっ!? そ、そんな物をかけてたんですか!」
“シュシュッ!!”
今度は首筋に!
「ハァウ‥!」
『フッ(笑) 女ってイイ匂いさせてんよなぁ? こんな匂い嗅がされた日にゃあ、ムシャブリつきたくなっちまうよなぁ!』
確かに‥ 先程から、ほんのりと甘く柔らかな優しい香りがしています。
香り漂うというよりも匂いに抱かれているという感覚です。
(だからって?どうしてそれを僕に‥!?)
「アァッ!先輩!!?」
不意に腰を(先輩らしく)ガッチリと捕まれて、グイッと引き起こされてしまいました。四つん這い……バックの格好です。
「先輩!?」
『じゃあ今度は、お尻だ!』
『お尻のマッサージはこの態勢が一番ほぐれ易いんだよ』
「いえ、もう…本当に結構ですから!」
さすがに恥ずかしさが立場を上回り、もう断ろうとしたのですが
『何言ってんだよ、お前?人にここ迄やらせといて…あぁ!?』
(そ、それは最初から先輩がムリヤリ勝手に!)思っても口には出来ません。
『お尻…突き出せよ!』
重い声で物静かに言われてしまい
僕は怖々とお尻を突き出した姿勢になりました。
こんなの…まるで女の子のとる格好です‥
『よぉーし、良い子だ。 優しく揉みほぐしてやるからな』
そう言うと、パンティーのラインに沿って
お尻~内股の付け根~腰骨の辺りへと
指先をスゥーと滑らせてきます。
「クゥゥ…フゥ…ン、ッン!ンン…ンンゥンッ!」
先程迄の態勢と違い、もう声を殺そうとしても枕に顔は届きません。
そして今度は、指先も含め手のひら全体を使われて
パンティー越しに、お尻も、お腹も撫でられ始めました。
もはや愛撫です。
 
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