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2008/06/19 00:20:59
(COvmyaWy)
今回のことが原因で色々見てたらこんなページがあるなんて。
僕のことも書いてみます。
会社の飲み会がありました。
全く飲めない僕ですが、上司に無理矢理飲まされました。
今までこんなことなかったのにその日は強引でした。
すぐに気持ち悪くなって飲み会が終わるまでずっと耐えてました。
飲み会が終わって駅まで急ごうと思っていると、
飲ませてきた上司が酔っ払ってる感じで、少し休んで行こうと言います。
ちょっと顔出すだけだからと言って、人通りが少ない方向へ連れて行かれま
した。
急いで信号も渡って、考える暇もなく地味なラブホテルの前まで来ました。
ここにしようと言って押し込まれました。
顔を出すとか言ってたから知り合いの店か何かかと思っていましたが、
中はどう見てもラブホテルのカウンターです。
酔っ払っていた上司はいつの間にか部屋を選んでお金も払っていました。
部屋に入るまであっという間です。
すぐにお風呂のお湯を入れ始め、楽にしろと言ってタバコを吸い始めまし
た。
なんとなく雰囲気で僕も座ってタバコに火を点けました。
ただでさえ頭がまわらないのに、男同士でラブホテルってアリなのとか、
この人何考えてるんだとか、もう訳わかんない状態です。
風呂に入れば楽になるからと言って、先に入るようにすすめてきました。
優しい感じです。
仕方なくシャワーを浴び始めましたが、すぐに上司も入ってきました。
普通に普段接してる感じで、さっぱりしただろう楽になったか、みたいな感
じです。
何何何と思いながら前を隠してお湯の中に入ろうとすると、
ちゃんと洗ったかと、言いながら両肩を掴んで向かい合わせにさせられまし
た。
ボディーソープをたくさん取って、僕の首から下に向かって洗い始めまし
た。
腰よりも下に行きそうだったので下を見ると、上司のモノがギンギンになっ
ていて、
僕の皮をかぶったモノにペチペチ当たっていました。
一気に焦りましたが、何故か動けませんでした。
上司も僕が動かないのがわかったのか、股の間を優しく洗い始めました。
そおっと皮をむこうとしています。
相手が男でも何故か気持ちよくて、皮がむかれたときには、
僕のモノもギンギンになっていました。
皮がむけた首の部分を指を輪にしてクルクルされると、つい声が出てしまい
ました。
すごい勢いでしごき始めました。
気持ちよくて腰を少し引くと、先っちょは敏感すぎてダメかと聞いてきま
す。
その通りで、普段も直接は触らず皮を使ってしています。
うなずくと皮を使ってくれて、両手でギュリンギュリンしごかれました。
このままだとイカされてしまうかもと思ったので腕を掴むと、
まだ出しちゃダメだぞと言って、後ろに回ってお尻の穴も丁寧に洗い始めま
した。
くすぐったくて、今度は腰を突き出すようにすると止めてくれて、
シャワーで石鹸を流してくれました。
先にお湯に入ってるように言われて、ぬるめのお湯に入りました。
自分のモノもゴシゴシ洗っているようでしたが、見ないようにしました。
お湯に一緒に入ろうとしてきたので、先に出ますと言って強引にでました。
さっさと体を拭いて服を着ようと急いでいると、上司もすぐに出てきまし
た。
何事もなかったかのように、冷蔵庫に飲み物あるだろとか言いながら、
ベッドに座ってろみたいな雰囲気になりました。
腰にタオルを巻いてベッドに座るしかありませんでした。
怖かったせいか、僕のモノはしぼんでいます。
上司も腰にタオルを巻いて僕の隣に座りました。
気まずい雰囲気でしたが、上司がゴメンな、でも大丈夫だろと言いながら、
腰をさすり始めました。
タオルの間から手を入れて僕のモノをクニョクニョいじると、
またムクムクと硬くなってきてしまいました。
タオルを取ると上を向いてビクンビクンしています。
肩を押して倒されて腰のまわりを舐めまわしています。
顔を上げると、大丈夫だよなと言いながら、僕のモノをくわえました。
気持ちよくて、つい声が出てしまいました。
すごい勢いでジュボジュボしてきます。
両足をグリンと頭の方まで持ってくる体勢で、顔の前でしごかれました。
そのままお尻も舐められて、先走りの透明な液がダラダラたれてきます。
もうイキそうかと聞かれたので、素直にうなずきました。
グリンという体勢をやめてくれて、僕が下で正上位の足を持たれた体勢にな
りました。
足を自分で持つように言われたので、両膝を抱えると、
自分のモノと僕のモノを一緒に握りながら腰を振り出しました。
それでもイカされないように耐えていると、
先に上司のモノから精液が飛び散りました。
その精液を僕のモノに塗って、しごき始めました。
すごい気持ちよくて、もう耐えれないかもと思っていると、
こみ上げてくるのがわかりました。
出ちゃうと言うと、パッと手を離して僕の顔とモノを交互に見ています。
触っていないのでモノはドクンドクンと揺れています。
我慢できるのかと思いながら頑張って耐えていましたが、こみ上げてきたも
のは止まらず、
先っちょから白い液がタラーっと出始めてしまいました。
どんどん気持ちよくなってきて、ダメだと言って諦めた瞬間、
ドッピュンドッピュン始まってしまいました。
顔にも飛んできたと思います。
二人の精液でベトベトになった僕の体を優しく拭いてくれました。
あれから会社では妙に優しいです。
また飲みに行こうと誘われているのですが、断れそうにないです。
こっちの世界のことを調べているところです。