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2008/06/28 02:59:39
(yDn/PInh)
愛斗はバイブが動き始めたのを感じ、下半身をもぞもぞしていた。
私はバイブのスイッチを強→弱→強と交互に強さを変えながら愛斗の顔を伺った。
愛斗は宅配人がお釣りを数えている間、何度か「…ふぁっ…んっ」と小さく喘ぎ声を上げていた。
宅配人が去ると愛斗はその場で崩れ落ちた。
愛斗は今まで我慢していた喘ぎを解き放つように「ぁあ…パパぁ…あっ…あっ…んあぁ!!!」愛斗は喘ぎながら自分のペニスを弄っていた。
私は愛斗のそばにより「もっと気持ちよくしてやるから我慢しなさい」と言うと愛斗は小さく頷いた。
私は愛斗のアナルに刺さったバイブを抜き自分のペニスを挿入した。
指でほぐしバイブで慣れさせたため、案外スムーズに入っていった。
愛斗はアナルに入った私のペニスを押し返すようにキツくアナルを締めた。
私がそれに対して強く押し返す。
愛斗はお腹いっぱいにペニスをくわえながら「パパぁ~、気持ちぃぃ…んっんっんっぁっ…気持ちいい…よぉ」と悶えていた。正常位から騎乗位に体勢を変えて下から激しく突く頃には、愛斗はアヘアヘト言葉もなく快楽漬けになっていた。
私は子を宿すためのごとく愛斗のアナルの膣に射精しました。
最後に愛斗が「はぁはぁ」と息を荒げて横たわっているそばに寄り愛斗の唇に優しくキスをしました。