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2008/06/27 03:03:00
(m3s9iA5I)
愛斗に私のペニスをしゃぶらせると愛斗はぎこちないが一生懸命舌で愛撫した。
私は快楽の物足りなさに愛斗の頭を掴みイマラチオをしました。
愛斗は苦しそうな顔をしていましたが、私は「もう少しだからな」と言い聞かせ続けました。
愛斗の口内に射精すると愛斗は少し噎せながらもしっかりと味わうように飲み込みました。
愛斗が「パパの汁甘いね」と微笑みながら言うものだから、私は愛斗の唇に再び吸い付きました。
「舌をからませるんだ」と言うと愛斗は艶めかしい表情で柔らかい舌を絡ませてきました。
愛斗のキスを堪能した後、私は押入から妻に使っていたバイブとローションを取り出しました。
愛斗にお尻を突き出すように言い、愛斗のアナルにローションを塗りたくり、ゆっくりと指を入れました。
「あぁ!!んぁ…パパ…なんか変な感じがする…」愛斗はペニスをギンギンに勃起させながら少し涎を垂らしていた。
私は指をゆっくりと前立腺にあてがうと、「ああぁ、ぁあ…はぁ…はぁ…パパぁ…気持ちいい…よぉ」と快感を隠せずにいました。
私は愛斗の表情をすぐさまデジカメに収めました。
愛斗のアナルが少しずつ解れたのを見計らってもう一本指を入れました。
愛斗は苦もなく二本目を受け入れました。
愛斗が快感に慣れ始めたので二本の指をピストンさせ前立腺への刺激を少しずつ強めると、「はぁ…ぁあ…はぁ…ぁ…はぁ…」愛斗は押し寄せる快楽に身を委ねていました。
私が指を止めると「パパぁ…止めないでぇ」とせがむので、そろそろかなと思いバイブを入れました。
最初は少しキツそうに顔を歪めましたが、すぐに快楽に浸る顔に戻りました。
私は脱いだ下着を着させ、上のTシャツだけを着させました。
「ピンポーン」とチャイムが鳴り出前が到着したのを確認すると「愛斗、お金渡すから受け取ってきなさい」そう言って愛斗を受け取りに行かせました。
愛斗がドアを開けて宅配人が話しかけるのを確認すると私は愛斗のアナルに入っているバイブのスイッチを入れました。
ビクンッと愛斗の体が反応している…