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2008/04/26 08:01:54
(dZ5od3Us)
社内で密かに噂されていた、45才で独身の自分の上司の佐藤課長。 ハゲとかデブとかでは無くて、スマートな人で、自分も男にしか興味無いので、以前からお互いに意識してはいましたが、いつも支店監査には一人で出張するのに、今回は自分を指名して来ました。同僚には『課長に犯されない様にな。お前、課長に狙われているみたいだから』とか言われてしまいました。 出張自体はたいした事なく終わり、金曜日でも有り、無理して帰らなくても良いし、課長が無理を言ったらしくて、支店の人に、温泉旅館を取らせていて、仕事終わりに、車で送ってもらい、会社経費で精算までしていました。 部屋に着くと食事の時間で、軽くビールを飲みながら食事を終えました。 しばらくすると課長が温泉に誘いましたが、自分は理由をつけて拒否して、遅い時間に温泉に行きました。期待も有り、前もって買って有った浣腸で腸内洗浄をして、温泉に行き誰も居ないのを確認してシャワーのノズルを外して、また浣腸しました。 温泉からでて、誰も居ない脱衣所でブラジャーとパンティーに着替えて浴衣を着て部屋に戻りました。 部屋に戻れば浴衣の上からでもブラジャーしているのはバレてしまうのは計算していて、課長は自分の姿を見ると、布団から出て来て、自分を抱き締めキスをしたり、お尻を触りながら『同じ匂いは分かるよ』と言いました。 自分も我慢出来なくなり、布団に転がり込む様に仰向けになると課長は浴衣を脱がせて、『こんな趣味なんだ』とブラジャーをずらして乳首を舐めながら、パンティーの上から自分の包茎ペニスを触り、パンティーは先走りで濡れているのがハッキリ分り、パンティーを脱がされ直接フェラされて、暫くオナニーもエッチもしていなかったので、すぐに課長の口の中でイッてしまいました。 今度は、自分がしたくなり、課長のペニスをフェラして、何だか69したくなり、課長に寝てもらい、自分が上になり、自分と同じくらいの小さなペニスをフェラすると、課長は首を持ち上げて、アヌスを舐めて来たので、『我慢出来ないの。自分のバックにローション入っているのでお願い』と言うと課長はバックからローションを取り出して、指で拡張し始めたので『腸内洗浄してあるから、お願い、生で欲しい』と言うとバック体勢で入れて来て、少し短くて物足りないけど細いので激しく突かれても痛みは全く感じないで、久し振りにアヌスでイッてしまいました。 それから対面座位とか、自分の好きなのは駅弁スタイルなんですが、それは無理なので、それ以外の体位で一晩中やりまくりでした。 次の日に帰りましたが、課長は独身でマンションで一人暮らしなので課長の部屋に直行して日曜日の夜まで激しくエッチしていて、今は課長と半同棲生活です。