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2008/02/29 06:24:15
(LA3fsGzy)
俺と孝夫は馬鹿で有名な工業高校の同級生で、身長も顔も普通 で、女には全然モテない。性欲は有り余っているので、孝夫の家に行ってはエロ本とか見ながらオナニーばかりしていた。 そのうちに、自分でするより刺激が有ると思い、お互いのを手コキ。これが凄く気持ち良い事に気がつき、ついにはエロ本に有ったフェラまでして、いつからか69でお互いの口の中に出すのが当たり前になっていた。 学校が休みの日、朝から孝夫の家に行くと、孝夫のオバサンのガードルやブラジャーが干して有るのを見つけて、孝夫に着てみろって言ったら孝夫は少し居なくなったと思ったらオバサンのブラジャーとパンティー姿で戻って来た。 孝夫のパンティーの前は、パンティーが破れそうなくらいになっていた。 俺もパンティーの上から孝夫のを、しゃぶると、孝夫はパンティーの中に出してしまった。 それからは、孝夫は受けみたいになり、尻に入れてやると泣いて喜んでいた。 俺の家は工務店、要するに大工で、俺も孝夫も今は大工として、何とか仕事している。 完成間近い新築の家で、エッチするのが今の俺と孝夫の最高の楽しみ。