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俺ってゲイだったのか?

投稿者:KEN
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2011/12/16 14:59:07 (B/gzq8l0)

 もう10年前の出来事である。…当時、ワンルームマンションで一人暮らししていた俺は、1日の仕事終わりには必ずと言っていい程某スーパー銭湯を利用し、その日の汗を洗い流していた。


 そんなある日、いつものように身体を洗い終え…立って頭からシャワーを浴びていると、1人の少年が私の方を見てるのに気付く。

年は12~13才?くらいだろうか、身長は150cm前後の痩せ型で、顔は…デビュー当時の広末涼子に似ていて、男の俺でも『ドキッ!』っとするぐらい…かなりの美少年だった!

…とは言うものの、更に俺が驚いたのは…彼の下半身の持ち物のデカさだった!

…ガリガリ体型の少年には明らかに不釣合いなモノがそこにぶら下がっており、デカいと言うより…長いと言った方が分かり易いかも知れない!


 その子とは銭湯で何度か一緒になったが、特に気にする事なく約1ヶ月経ったある日、脱衣場で彼と隣同士になった。


「きみって良く来るんだね!」

「えっ?・・・おじさんこそ!」

「おいおい、おじさんは無いだろう…こう見えてもまだ25なんだから。」

「あっ、ごめんなさい。…じゃあ~お兄ちゃんで…。」


…彼の名前は悠太君といい、近所に住む小学6年生の12才だった!



 悠太君とはその後も何度か一緒になり、可愛いい弟が出来た気分で缶コーヒーを奢ってやったり、帰りにマクドを食べたり、マンションでゲームしたりと、気が付けば…何時も一緒に遊んでいたのです。


 そんなある日、スーパー銭湯が改装の為…約1ヶ月間休業する事になった。


 土曜日の夕方、仕事を終えて帰宅した俺は銭湯が休業なので自宅で風呂を沸かす(…いつの時代?)、浴槽にお湯を張る準備をしていると…


《…ピンポ~ン♪》


 悠太君が遊びに来た。


「お兄ちゃんお風呂に入るんだぁ。」

「ああ‥‥家の風呂は狭いから普段入らないんだけど、スーパー銭湯が休みじゃ仕方ないよな!」


 悠太君はソファーに陣取りゲームを始める。…俺は洗面所で服を脱ぎ、浴室へ入ろうとすると後ろの方から悠太君の声がする…。

「お兄ちゃ~ん?・・・僕も入っていい?」

「え?…ああ…イイけど狭いぞ~?」


 そう言って先に身体を洗っていると、悠太君が入って来た。




 
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17
投稿者:KEN
2012/01/12 00:32:58    (M1zy820q)
`
「…も…もう無理!!」


「お兄ちゃん!もっと我慢しなきゃ!」


《…ギュルルルッ!》


…満水状態で行き場を失った水が、腸の蠕動運動によってお腹が鳴る。
 しかも、最初は約40秒間隔で訪れていた便意が、徐々にその間隔が短くなり…遂に我慢の限界が迫るのです。


「お兄ちゃん!出してイイよ!」


《…ギュルルッ!…ドォ~~~ッ!…ブリブリブリッ…》


…悠君の声と同時に、凄い勢いで脱糞する俺!


「…ウォォォォ~~!!」


…お腹の中に溜まってたモノ全てを出し尽くした感じでした。


…何だ?…この爽快感は…

…これが腸内洗浄か…。


…排泄出来ない苦しみはあるものの、下痢した時の様な激痛とは明らかに違い…何とも言い難い…癖になりそうな苦しみだったのです。


「これって凄いな~!…何か…嫌じゃないかも。」


「アハハ~♪…それならもう1回してみる?」


 その言葉に踊らされて、再びウォシュレットのスイッチを押す俺。


《ウィ~ン…ジャ~~ッ!》


「…アナルセックスする時はね♪最低2~3回繰り返して、お腹の中を完全に綺麗にするんだよ♪」


「だから悠君は、中々トイレから出て来なかったんだ!」


「うん♪…さっきも洗浄したから合計4回ね!」


 そうこうしてると腸内の水が満水状態になり…再び強烈な便意に襲われる。


「2回目からは我慢しなくてイイからね♪」


 悠君曰わく…最初の浣腸で殆どの人糞が排出されるので、2回目以降は綺麗な流水で繰り返し洗浄するんだそうです。


…何とか2回目のウォシュレット浣腸を終えた俺は、そのままお風呂場に向かい…シャワーで下半身を流そうとしていると、悠君も浴室に入って来て…ボディーソープでお互いのお尻を洗い流す。


「お兄ちゃん?…このジェル…借りるね♪」


「ん?…イイけど。」


…それは、洗面所に置いてあったシェービング・ジェルだった。


「お兄ちゃんさっき、ローション無いって言ってたけど…このジェルでイイんだよ♪」


…そうです…アナルSEXの潤滑油には、ワセリンやペペ・ローション等無くても、シェービングジェルで代用可能なのです。


「お兄ちゃん?…布団だと後始末が面倒だから…このままお風呂でしよ♪…終わったら直ぐに流せばイイし!」


 そう言うと悠君は俺に抱き付いて来て、再びキスを交わす。



16
投稿者:ケイ
2012/01/08 17:01:57    (I0kEGPqR)
続編待ってました。
うんと淫らにケツ交尾して下さい。会話が大目だといいな。
生中出しもよろしく。
15
投稿者:KEN
2012/01/06 20:32:11    (f15ymGIy)
`
 最初に肛門に当たる温水が、既に冷たい水になっており…思わず声が出る!


「‥‥難しいな~!」


「普通にしてても駄目だよ!…完全に力を抜いて!」


《シャ~~~~ッ!》


「う~~ん‥‥こうか?」

「んじゃ~『強』にするね!」


《シャ~…ジャ~~~~ッ!》


「うッ!…ウォォォォォ!」


 ウォシュレットの水圧が弱から強に切り替わった瞬間、それまでお尻の中に入る気配がしなかった水が徐々に肛門を押し広げ、まるで排泄物が逆流する感じに…直腸内に溜まり始める!


「そうそうお兄ちゃん!…そうやって、もっと肛門を開くんだよ!」


「え?…開くと…そのまま出ちゃわないか?」


「大丈夫だよ♪」


…悠君の言葉を信じ、更に肛門を開くと…どんどんお尻の中に温水が流れ込み、既に…満杯状態になる。


「…オォォォォォォッ!」


「ハイ、止めて!…これで限界まで我慢するんだよ♪」


「…え?…そ、そんな事言ったって…!」


…浣腸自体初めての経験だった俺は、必死になって肛門を閉めながら…迫り来る便意と闘っていたのです!



更に続く→



14
投稿者:KEN
2012/01/06 16:04:11    (f15ymGIy)
`

「ん?‥‥おお…そうか!」


 弁当をチンしてもらい、コンビニを出て…二人して自宅へ向かう。


「‥‥悠君?…あと…他に何か要るものとかは無いか?」


「大丈夫だよ!…お兄ちゃん家、お菓子とかも沢山あったし‥‥飲み物だって…」


「そうじゃなくてさ‥‥…その‥‥潤滑油的な‥‥ウチにはローション無いんだけど…」


「あはは…それなら大丈夫だよ♪…お兄ちゃんちの洗面台にあるから!」


…ん?‥‥洗面台に?


…何だろう…。


…洗面台には、歯磨き粉にシャンプーや石鹸の買い置きと…トイレ関係のサン○ールと洗濯洗剤と柔軟剤‥‥後は、六○ハップくらいだろうけど…。(…ま、まさか!…混ぜるな危険!?)


 冗談はさて置き…コンビニから帰宅した俺たち二人は弁当を食べ終えると、ソファーベットの背凭れを倒して…悠君が寝る布団の準備をする。


「悠君?…敷き布団無いけど、タオルケットでイイよな!」


「フフフ…お兄ちゃん♪寝るの幾ら何でも早くない?…まだ9時だよ♪(笑)」


「え?‥‥そうかぁ~?」


「まッイイか!…お兄ちゃんと色々したいしね♪」


 そう言うと悠君はトイレに行き、布団を敷き終わって暫くするも…一向に出て来る気配がない。
…心配になった俺は、トイレのドアをノックする。


「《コンコン!》‥‥悠君?」


「…もう直ぐ出るよ!」


 悠君は、約10分位トイレに入っていて、聴くと…ウォシュレットで浣腸していたとの事。


…知る人ぞ知る!


…知らない人は知らない!(笑)


…ゲイやアナルマニアには腸内洗浄は死活問題で、SMプレイでの浣腸は別にして、現在ではアナルSEXの前に、ウォシュレットの水圧で浣腸するのが主流を占める程だ。


「…そ…それって、どうやるの?」


「…こうやって、普通に便座に座って…ウォシュレットでお尻を洗うの!…そん時に肛門の力を抜いて、完全に脱力すると…ウォシュレットの水圧で肛門の中にに入ろうとするから、肛門から温水を吸い込む感じ?かな~♪…最初、入って来る感じが分からないかも知れないけど、馴れると直腸の中に溜まって行くのが解るんだよ!」


…悠君は丁寧に説明してくれて、実際に俺もやってみる事にする。(…別にしなくても…。)


ポチ…ウィ~ン!‥‥ジャ~~ジャ~~♪


「ウホッ!…何か、くすぐったい!」




→次号に続く



13
投稿者:(無名)
2012/01/06 12:03:12    (Ns8Tdxh8)
続編マダー?(・∀・)っ/凵⌒ ☆チンチン ☆ チン
12
投稿者:飲尿マニア
2011/12/26 21:45:24    (Hzr1e7I4)
フィクションでもノンフィクションでも、どっちでもいいじゃないですか
俺は好きですよ、この投稿
続き楽しみに待ってますよー

ところで、悠太君のオシッコを飲んだりはしなかったんですか?
DSのチンポから吹き出すオシッコを直飲みできたらサイコーなんですけど!
11
投稿者:たか
2011/12/25 17:38:15    (Wi8KooiM)
続編楽しみにしてます。
ゴムだけじゃなく生中出しもお願いします。
10
投稿者:せつを
2011/12/25 08:50:52    (J/Pkpcij)
まあ、フィクションでしょうけどね…
9
投稿者:KEN
2011/12/23 01:21:11    (NktVAA3w)
`

…遂に俺は、12歳の悠太君のフェラによって…約2週間溜まりに溜まった大量の精液を、幾度も…幾度も…放出したのです!


…しかもその快感は…今までのオナニー行為や元カノとの中出しSEXでも味わった事のない、まさに初めての快感だった。


「んッ!んんん‥‥ゴクリ♪…ゴクリ♪‥‥お兄ちゃんの濃いッ!」


 悠太君は俺が放出した大量の精液を一滴残さず飲み干し、ペニスの根元に残ったザーメンも搾り出して、先端から流れ出る雫も全て啜り取った。



「…ハァ!…ハァ!…ハァ!…悠太君…」


「フフフ…お兄ちゃん、凄い量を出すんだもん…危うくこぼす所だったよ♪(笑)」


…完敗だった。


…小6の少年の手コキとフェラによって…大人の俺がイカされたのだ。


…しかも、初めてと云える快感と大量の精液放出。


 俺はニッコリ笑ってる悠太君を抱き締め、再びディープキスを交わす。


「悠君…有難う!…こんなの…初めてだったよ♪」


「えへへッ!…でも、お兄ちゃん出し過ぎ~!(笑)」



 一息つき、シャワーでお互いの身体を流していると、ふと時間が、午後8時を過ぎてる事に気付く!


「悠太君?…8時廻ってるけど、家に連絡しないとな。」


「うん!」


 二人して風呂から上がり、悠太君は自宅へ電話する。


「・・・あッ、お母さん?…今日はケンちゃん家に泊まるから♪・・・うん!・・・うん!分かった♪‥‥じゃぁね~!《…チン♪》」


「もしかして、ケンちゃんちって…俺ん家の事か?」

「うん♪…お母さんも僕が土日とか居ない方がイイみたいだからね!」


「へぇ~!…そうなんだぁ~!」


 悠太君曰わく…土曜日とかは特に、母親が若い男を連れ込んで…隣の寝室で淫らな行為や、聞くに耐えない喘ぎ声等を散々聞かされて来て、仕方無くその時間帯だけフラフラ出歩くようになったとの事。…そして、たまたま近所にあったスーパー銭湯で暇潰しをしている時に…俺と出会ったのです。


「腹減ったなぁ…何か喰うか悠君?」


「うん!」


「んじゃ~そこのコンビニで弁当買うけど…一緒に来るか?」


「行く~♪」


 こうして悠太君のお泊まりが決定し、二人の弁当に明日の朝のパン等を調達し…レジに列ぼうとすると、悠太君が…


「お兄ちゃん、これ…あった方がイイよ♪」


…と、6枚入り・500円のスキンの箱を籠に入れた。




8
投稿者:飲尿マニア
2011/12/22 02:39:01    (KrvBFiUH)
素晴らしい!!
既に1回ヌかせて頂きました!
俺も美DSとフェラし合いたい!
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