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2011/12/14 07:12:37
(6B74s/ZQ)
神奈川県川崎市に住むバイセクシャルな66歳の年寄りです。
今はゲイの出会いはサイトや発展場で簡単に出会えて、異性との出会いを目的にしたサイトよりはるかに容易だ。
多くの男たちはお互いが求め合うことが分かっているから話しは早い。初対面同士でも会えば直ぐに絡み合う。
誠に結構なことだが、エイズは心配ないのだろうか?
そんなクソ真面目な不安からこの世界には踏み出せなかった私だが、今は割り切ることにしている。プレイの前に一緒にHIV検査を受けることにしたのだ。勿論、リスクはある。いくら検査をしても3カ月以内に感染していたら検査結果に出ないことだ。
しかし、男同士のプレイを検査も受けず何年も男を経験している人が、初めて検査を受けて陰性を確認してからプレイすることには意義があり、リスクは無視することにした。
ゲイサイトに私の考えを書き、私のセフレを求め続けて三年、今では私のセフレ名簿は200人を超えた。問い合わせはその10倍はあったから凄まじい。
実際に会ったのは三年間で延べ50人程度だが、なんとその内2人がHIV検査で陽性だったのだ。
検査を受けずにプレイをやり続けていたら私も感染したに違いない。
システムは簡単だ。私が作ったホームページに私が会える日時場所を書いた私の行動予定表を掲載してセフレ達に見てもらう。セフレ達は自分の都合と照合して都合の良い日にちを連絡して来るシステムになっている。
これまでは、セフレと私の二人だけでラブホに行く場合が殆どだが、5~7人位の男が集まったこともあった。
私はバイセクシャルだから女もイケるが、私のセフレ名簿に女は20人もいない。
しかし、男同士のプレイを見たいとか、乱交、輪姦を望む理想的な女もいる。いずれはそんな場もつくりたいと思っている。
以前、そんな企画をしたらバイセクシャルな男は、女も参加すると知ると希望が殺到した。その時は都合で中止したが、女と男の割合は1:5程度にしたいところが1:20以上にまで膨れ上がった。
だから女だけを目的に参加するのはお断りしている。男も女も私のセフレなのであって、単なる乱交倶楽部ではない。男と女に意識の違いに余りにも大きな格差のある現実。当然男は選別して制限する。いつも私を慕って、私を求めて来てくれる男は可愛い。当然最優先にしたい。
残念ながらこれまで、会う約束をしてドタキャンされたことが何度もある。しかも、その殆どは無断である。
最大は12人の参加申し込みに対し、実際に参加したのは2人だけで、期待が大きかっただけに失望も大きく、その時は参加した2人はその気になれず、検査だけ受けてプレイをせずに解散したこともあった。
まだ、実現はしていないが、男女入り交えての乱交計画でも同じことが言える。女も同じだ。参加の予定が突然来れなくなるかも知れない。彼女達は商売女ではないから、男と同じ立場だ。
だから、複数の計画でも、ドタキャンが続出して佐藤と二人だけになっても喜んで参加できる人に参加して欲しい。
今後、このバイセクシャルなセフレシステムはどうなるか分からないが、私のセフレを希望する人は男女を問わず18歳以上なら連絡して欲しい。
ただ、プレイは神奈川と都内に限定しているので、遠隔地は無理かと思う。