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2011/12/07 15:56:35
(091MKgQx)
ケツマンコが疼いてきたので、堂山のハッテン場に行きました。
シャワー室の穴で色々なチンポを吟味しながら、
自分のケツマンコに丁度いいサイズを探しました。
4人目の細長い肉棒を見てこれにしようと決め、
フェラをした後自分のケツマンコをソープでほぐして穴に押し付けました。
はじめは恐る恐る入ってきた肉棒でしたが、
半分くらい入れてから、リズミカルに突いて来ました。
相手も乗り気だったようなのでチンポを抜いて、
ダメ元で隣の扉をノックしました。
相手は扉を開けてくれ、私を招き入れてくれました。
私は扉を閉め、相手に背を向けて
おしりを突き出し両手でケツマンコを晒しました。
相手の方はソープを肉棒になすりつけ、
私の腰を両手で掴み、ヌルヌルの肉棒を穴にゆっくり入れてきました。
今度は穴越しではないので、根元まですっぽり入りました。
久しぶりのチンポの感触に頭の中は真っ白になり、
私も夢中に相手に合わせて腰を振りました。
しかしシャワー室は狭いので、
ベッドでしませんかと提案し、迷宮の中で鍵がかけられる個室に移動しました。
二人の肉棒はすでに上を向いており、鍵をかけると同時に抱き合いディープキス。
そしてシックスナインでお互いのモノを頬張った後、
私は四つん這いになりバックで相手のチンポを受け入れました。
相手が力強く突く度に快感がだんだん増し、
私は女のようにヨガりました。
最後は正常位でディープキスをしながら、種付けしてくれました。
私の方はトコロテン状態で、お腹の上は真っ白でした。
ゆっくり私のケツマンコから抜いてくれた後、
私は口で掃除してあげました。
穴から引きぬかれたチンポは少し苦かったですが、丹念に味わいました。
相手とは個室で別れましたが、
私はケツマンコから流れる精子を掬って味わいながらオナニーをしました。